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体内で車がクラッシュしたらどんな気持ち?アルゼンチンの人体模型を使った交通安全ポスター

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(著)

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 アルゼンチンの交通安全キャンペーンポスターは、人体の内部で車が往来したり、事故ったりするという面白い発想のもの。この発想は、35歳以下では、病気で亡くなる人よりも交通事故でなくなる人が多いということを示唆したものだそうだ。

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via:laughingsquid
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この記事へのコメント 9件

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  1. 車好きならタイヤ代は医療費と同じくらいケチるな

    • +2
  2. コンセプトがよくわかんね(´・ω・`)

    • 評価
  3. 「バカなっ…このコレステロールだらけのコンディションでどうしてクラッシュせずに曲がりきれる?」

    • +2
  4. えっ?
    よくわからないんですけど・・・

    • 評価
  5. 人体模型って言うか、これフルCGだね。

    • 評価
  6. 人間が酸素で車が赤血球で血管の道路走って通勤。
    なんて妄想はたまにしてるがそんな感じかね

    • +1
  7. 「認めるぜっそのテク…だが、この先の血管は血栓ができて細くなってる!こいつは地元しか知らねえ情報だ!お前はそこで間違いなくコースアウトして白血球に回収されるのがオチさ!」

    • +2

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