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モントリオールで発生した元気玉ならぬ電気玉

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(著)

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 カナダ、モントリオールの郊外にて室内から撮影された電気玉。落雷の影響でアーク放電が起きたみたいだ。電気玉は電柱を伝って最後にボンッ。撮影者はオーマイガーだ。

電気玉が電線を伝って最後にボンッ

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この記事へのコメント 15件

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  1. こええええええええええ!!
    にしても日本ってあんまりこういう感じの電気関係の現象聞かないのは
    それだけ送電設備が優秀なのかな?

    • +4
  2. なんとなくバックトゥザフューチャー思い出した

    • +7
  3. 雷の一種なんでしたっけ…?
    数年前にアンビリバボーか何かの雷特集で見た気がします。
    家の中までふわふわ入ってきて…。

    • 評価
  4. この人の家の電化製品は無事だったのかな?
    パルモさんの住んでる栃木県では落雷の保険が結構ポピュラーだよね。

    • 評価
  5. 球雷ってヤツかな。電線を伝ってきてるけど

    • -2
  6. ターミネーターが出てきそう。
    よく逃げずに撮っていたね。

    • 評価
  7. 落雷によって発生した電線間のアーク放電が電線の被覆を燃やしながら電源側に向かって移動しているものと思われる。放電が長く持続するには微妙な条件が揃う必要があるので非常に珍しい現象だと思う。

    • +4
  8. いわゆる球電(ボール・ライトニング)とは違うようだな。
    送電線が異常電流か何かで燃えてるような感じなのか?

    • +4
  9. 球電がどういう現象であるかは解明されているとは言えないのだから違うとも言えないな

    • 評価

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