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2057年、月は地球の刑務所となる。月面刑務所から脱出を試みた男性のスリリングなSFショートフィルム「LUNAR」

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 人口増加、貧困、暴力の蔓延する腐敗した近未来の都市、ロサンゼルス。政府は月に刑務所を建造し、無法者を月に送り込むプロジェクトを進行させていた。

 このショートフィルムは、2057年、貧困にあえぐ1人の男性が、盗みを働き未来警察により捕まり、月に送り込まれるも、家族に再会するために脱出を試みるSFタッチのスリリングな物語である。

LUNAR, Short Film

映像スクリーンショット

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この記事へのコメント 15件

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  1. マリオの映画とあぁ女神さまっの映画思い出す。
    こういうの好きー

    • -2
  2. 刑務所なら衣食住が確保できるといって軽い罪を犯すのと同じで、月に行ってみたくて犯罪をする人も出てくるな。

    • +2
  3. 星新一の一番好きな話「処刑」みたいなのかと思ったら全然違った

    • 評価
  4. 日本初のシリーズOVA「ダロス」ですな。

    • 評価
  5. 囚人を置いとくには、コスト、掛かりすぎだろ
    とかつまらないこと言いたくなる

    • 評価
  6. >4
    でも、台詞によると到着した先で待ってるのは違法な人体実験、モルモットの日々ってことか。こわいこわい

    • +2
  7. 月に刑務所つくるってどういう世界だろう?
    地球上に受刑者留まらせておくより、月に受刑者送り込んだ方が低コストな世界とは一体
    月での労働力っていうならロボット使えばいいのに、ロボットが警官やってるのもどうなんだろう
    風刺とか比喩だと思っておこう

    • 評価
  8. 月と地球の映像が綺麗だったから文句はありません

    • +3
  9. 海外って素人がこういうフィルム作る事多いよね。
    映画の裾野が広いと言うか。
    日本だと漫画がそんな感じだけど。

    • 評価
  10. 墜落した宇宙船が自分のアパートを直撃してるとか、妻が赤ちゃん頃して反対に月に送られてるとか、暗い未来しか見えない。
    映像は、綺麗。

    • +3
  11. 技術プロモーション的な位置にあるムービーで、恐らく小規模な映像会社か、個人制作なのだろうけど、皆本気で評価し過ぎ。女優や俳優の動きが乏しいとかそんな部分を見れば一流プロダクションの制作じゃないことぐらい分かるはずだ。
    そして、少ない金回りをCGでうまく回しているあたりも逆に好印象ですらある。
    CGの技術はハリウッド未満、個人以上で正直プロレベルと言い切っても何とかバレない程度のレベルはある。映像美として評価すべき。

    • 評価
  12. 効率面から既にパン一個の窃盗で殺される地域もあるよ
    宇宙に希望を抱くより地球の解明と維持が先決だけどな

    • 評価

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