この画像を大きなサイズで見る米ニューヨークを拠点として活動しているフォトグラファー、リチャード(45)は、街頭でまったく知らないもの同士の2人(2組)の通行人に協力してもらい、十年来の友人、あるいは親密な恋人、家族のようにポーズを撮ってもらい写真を撮影するというプロジェクト「タッチング・ストレンジャー(Touching Strangers)」を6年前より行っている。
協力してもらっている2人(2組)は、これまでお互いに会ったことも見たこともない。最初は気まずい感じのぎこちない両者だが、撮影を開始し、10分もすると不思議と打ち解けはじめるという。リチャードはこれはとても興味深い現象であるとし、その瞬間を撮影するのが好きなのだそうだ。
リチャードが撮影した作品
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この画像を大きなサイズで見る人間にはパーソナルスペースと呼ばれる、自分の周囲の空間(心理的な縄張り)があるといわれている。自分に近いスペースに他人が侵入してくると、人は不快感や嫌悪感を感じる。これは防衛本能によるものなのだが、逆に親しい相手や好意を寄せている相手であれば、その距離はどんどん縮まっていく。
一般的に、お互いの身体が容易に触れることができる密接距離(0cm~45cm)は、家族、恋人など、ごく親しい人にのみ許される距離だが、この距離に他人を強制的に受け入れることで、逆に心の距離が縮まっていったのかもしれない。
ともあれ、ここで出会ったのも何かの縁。ここから新たなる交友が始まった人もいるのかもしれない。
















トップの画像がガス料金のおばあちゃんの画像になってないかいw?
サムネ・・・
サムネが、ワンダフルばあちゃんになってますが
撮影っていうのが根底にあるから、積極的に会話しないといけないって義務感みたいなのがあって、それが相互理解に繋がり親密さを深めた、とかだったら、面白そう
めっちゃよそよそしくみえる(笑)
「人類」もまだ捨てたもんじゃないな。
サムネがヒャッハーじゃねぇかwww
いや、やっぱどことなくぎこちないよ(^-^;
サムネイル違ってます。
トップ写真が記事と真逆だよw
「袖擦りあうも他生の縁」ね。
トップの画像が異なっているようです。
タイトルと異なり、バイオレンスな感じになっています。
トップ画像のゲーマーばーちゃん何とかしてくれwww
ページ間違えたかと思ったわw
みんな目が笑ってない
いわゆる「自然な笑顔」じゃない
どれも作られた表情にしか見えない
手のおきかたとか遠慮してるように見えるし
顔がちょっと硬いなw
なぜか異人種間の組み合わせが多いな。表情も硬く見えるし。
撮ったことがきっかけで親しくなるんでしょ?
撮ったばかりがぎこちないのは当然じゃん
ここから変わっていったって事では?
「10分もすれば…」とは言え隠しきれないよそよそしさ…
この誰得?感と被写体の微妙な表情がなんともいえなくいいねw。
面白いこと考えるなぁ
違和感半端ない。
長年海外住んでるけどこんなカップル見たことねえっていう
組み合わせが何個かある。
人種の壁って相当厚いんですわ
絶妙な違和感にン?と思ったら
写真家の勝ちだね
顔が引きつってるじゃん
10分で親密に っても笑ってないじゃん
全員腰引けてるやんw真顔率が凄いな
「 見知らぬ人同士 」だよ。
笑顔って大事だね。作品としてワザと真顔で写るように言われてるのか、単純に素なのか。
確かに違和感あるね。でもそれは答えを知ってるからかもね。
この後、ぼっちが捗るだけじゃねぇか…(涙)
いくつか性別おかしいの混じってんだろ
「袖擦りあうも他生の縁」ではないですか?
それともネット用語?
アラブ系と白人のはアラブ系はすごく警戒してる
やや ホバーハンドぎみだね
「こんなもんでいいっすか?」
みんな目が死んでる……
知らない者同士です、、というオーラがガンガンでてるなーー。。
いくら仲良くなっても、どことなくよそよそしさが写真に出てるね
マジでゆとりは文章も読めんのか。
強制写真撮ったあとに、変化があるってことだろ。
これは10分の前の写真。