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東部インドネシア、ハルマヘラ海域のサンゴ礁で、腹ビレを手足のように動かしながら、ワニのようにワシワシ歩く、テンジクザメの新種が発見されたそうだ。
発見したのは西オーストラリア博物館で研究員、ジェラルド・アレン博士らで、体長は69㎝ほど。平均的なテンジクザメの体長は122㎝ほどなので、比較的小さい種だ。
海底を歩くサメは数種類存在しており、今回の発見により9種目となった。夜行性で、底生性の甲殻類や硬骨魚類を捕食する。
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この画像を大きなサイズで見るそれにしてもユーモラスでありかわいくもあり、ちょっと愛せそう。
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何の利点があって歩くんだろう。食事?
かわいいw
何かトカゲみたいだな
泳げないのかな?エサとかどうするんだろう?ネコザメみたいに貝類かな?
すでにイモリなどの両生類の動き似ている
想像以上に歩いてた。
思った以上に可愛い(^∇^)
なんかかわいい!!
海底歩くほうが大変だとおもうが、何故かすごくものぐさに見える
なんだ海イグアナか・・・
泳げないの?
なんかサンショウウオ(両生類)みたいだな。
やべー生命の神秘が生んだ産物や
きゃわわ
かわいい
海で出会ったら思わず抱きしめてしまいそうだ
かわええ。
ひかし、こいつら模様がそっくりで種が違うと言われてもよくわからん(笑)
パルモさん
この記事の場合、
「イヌザメ」とするより「テンジクザメの仲間」のほうがいいですよ。
イヌザメという標準和名があるので誤解されそうだし、
イヌザメ含め皆さんテンジクザメ科なので。
インドネシアのあいつでしょ、と思ったら学名が違うんだな。そういや模様もなんか違う。
これは進化の過程なのかしら
なんかイモリみたいだな
猫ザメの一種
かわいい
かわいいけど、どうしてこうなった。
どのへんが生きていく上で有利だったというのか……。
くっそ可愛い
そのうち陸に上がりそうだ。
匍匐前進だろ
とっとこ歩くよサメ太郎~
よく魚と両生類の間で四足歩行を獲得したのは、浅瀬で必要に迫られたように聞くことが多いよね。でもこういう歩く魚が多くいるところを見ると、水中を歩くことはある程度有利に働いているんだろうって感じるな。つまり歩くきっかけに、浅瀬や干ばつは絶対に必要なんではないということなのかな?歩けた魚が単純に陸に進出したのかもね。
もちゃもちゃ歩いていてカワイイな
なんか、もはやサメには見えないがw
「やべっ、ちょっと胴長にしすぎた。安定板を2枚にしとこう」
よたよた歩く生き物にキュンってしてしまうのは何故だ・・・
普通のネコザメじゃん と思ってしまたけど
新種なのか
水族館で至近距離で歩いてるとこ観れるよ
陸に上がるのかな?
陸には ろくな事ないよー
も一回考えろっ!
てちてち歩きやがって可愛いなおい
泳ぐのって全身運動だから、這う方が消費が少ないのかな?
海底にまぎれたエサをじっくり探せるので食性もニッチなのかも。
歩くより泳いだ方が
早いし楽そうに思えるんだが…
カワユス~
普通に散歩しとる
サメが歩くなんて…
そんなぁ アホな…
あっ ホンマやww
飼ってみたいな
せっかくヒレがあるんだから泳げよw
と思ったけど、反動で浮き上がる事なく海底に接地し続ける事が出来るということは
比重が重い事を意味するから、泳ぐよりもこっちの方がエネルギー消費が少ないのかな
ウモッカを思い出した
あ~ダリィな…って聞こえてきそうな歩き方だなww
泳ぐには尻尾が長すぎるな。蛇みたいな体型に変化しつつあるのか、それとも蛇型だったのがサメっぽくなりつつあるのか?
可愛いっ!!
他に何も言えない。 癒される~。癒し系のサメって世界初じゃないでしょうか?
あっ、うちで飼育してるドチザメも可愛いですよ。うまく餌付いてくれて今ではピンセットからご飯を食べるほどになりました。(><)サメイイヨネ!
これ、両生類に進化するヤツですわ。