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地獄の管理人が誤って天国に飛ばされてしまった。当然のことながら天国には天国のルールが存在する。だがしかし、わが道を行く地獄の管理人は、天国でも地獄にいた時と同じスタイルを貫き通した。
シーンごとに3DCGと2次元アニメーションが切り替わっていくのも演出の1種なのだろうか?環境というのは後天的なものだが、その環境に一度適応してしまうと、なかなかそのルールを変えることはできないのは現世でも同じ。天国の住人には気の毒だが、地獄の管理人にとっては天国は地獄よりも住みにくかったようだ。
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なかなか
よ~わからん
天界の件で、少しお利口になった悪魔は
草を薙いで人を救い
自分に手を伸ばしてくれた短髪の天使を殺した事を
今も地獄の底で悔いているといいな。
そして人類に火がもたらされたって所か
神の世界は紙なのね
なんで日本語の駄洒落?
天使の表情が怖い
天使のキャラデザは、微笑みの天使とかSt.ジョルジョ、St.ジョセフの像から来てると思う。
天国は気球の上の部分で、地獄は舌の動力源の部分。
「悪」が盛んに燃える事で、「善」が膨らんで浮かんでいられている。
う~ん・・面白い♪
地獄は工業化されてるのか
よくわからない
人類が火を手に入れた経緯じゃないの?
悪魔がなんで火属性かなーとか、神側が妙にキモいなーって思ってたらオチでわかった