この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
産業用機械を作っている、イギリス、cooneymarine社自慢のマシーンは、ステンレス製のパイプ棒をびにょーんと曲げることができるベンディング機械。とても固い金属とは思えない曲がりっぷりがなんだか楽しい。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
この画像を大きなサイズで見る産業用機械を作っている、イギリス、cooneymarine社自慢のマシーンは、ステンレス製のパイプ棒をびにょーんと曲げることができるベンディング機械。とても固い金属とは思えない曲がりっぷりがなんだか楽しい。
おお!
これはスゴイ
バイクのマフラーも直ぐ作れそうだ
日本のメーカーでもあった
てかもっと複雑に曲げてた
ちょっとどうやって曲げてんのかわからないです
凄いなあと思うけど
切断はどうやんの?
これのオペレーターもめんどくさそうやなあw
熟練の職人とかじゃなくても位置や角度を設定しといたら自動でやってくれる感じなのかな。凄いね。
ハリガネムシっぽい
パルモ先生、棒(状型物体)といってもこれはパイプですよ。決まった形への成型は精密さが必要にしろ、おそらく肉厚にして2mmあるかどうかでは、いかにステンレス鋼とはいえ「曲げるための力」自体は「中までみっちり詰まった無垢の材料」とは雲泥の違いでしょう
何がすごいって、これ金属棒じゃなくてパイプなのな
なんか知らんけどずっと観ていたい
3分ちょいが早い事w
なんか、自分の牙が頭蓋骨に刺さっちゃうバビルサを思い出した。
調べてみたら2インチ管(外径62mm)で肉厚3mmまでいけるみたい‥となると曲げに要する力は簡易計算で直径40mmの丸棒と同程度だから、うん、すごい。
見てて飽きんなー
これもCADオペかなんかなんかね
それとも条件出すだけでできるもんなんかね
ステンレスは展延性があるから曲げやすいのよ。普通のパイプベンダーで曲げられる。
思った通りの形にするのは難しいけど。
こういうシリーズをTVでやれと
これとは違うかも知れ泣けれど、電気工事なんかでは鉄パイプを曲げ工具で、地味に曲げて配管作ります。
今は、ビニール性(?)の蛇腹になったパイプで配管するけど。
DIY好きにとって金属を自由に加工できる工作機械は誰もが憧れるんじゃないかな
パイプベンダーはオレもほしいな
不要な傷や変形を抑えて目的の形に金属を曲げるのって難しいからね
切ったり削ったりは適当な工具で出来るけど曲げるのは難しい
特にパイプなんかは空洞だから曲げるときに折り目でつぶれてしまう
砂を詰めてバーナーで熱しながら曲げるってのが定番だよね
これすげえ ふつうこんなアールで曲げると、パイプが潰れて楕円になるんだけどなってない
内側にシワが入ってる様子もないし
弾性変形と塑性変形があるせいで金属を綺麗に曲げるの難しいよね。
しかもパイプとか下手な奴がやると潰れるし。
こういう機械素敵よね
俺は金属管曲げるのは苦手だし、最近は機械やもう曲げてあるものを買ってきて工事するのが普通みたいだけど、どこの会社でもひとりくらいは曲げ職人みたいな人がいて、管曲げばっかりやっているそうだ。
何本か硬い金属管が並んでいて、少しのズレもなく曲げてしまうそうだ(電動工具は使わずに手で)
生き物の骨だと思うとゾクっとする
見入ってしまったー
曲がるだけじゃなくて色んな形になるのが面白かった
デカい知恵の輪が作れそうだ…
以前、油圧式の手動パイプ曲げ機を使ってステンレス配管曲げ作業をやってたが、けっこう簡単だよ。
機械がなんだかかわいく感じる
文明を知らない人が見たら生き物かと思うだろうな
なにに使うんだろうなあ、と想像しながら見るのも楽しいね
これ、パイプの曲がり具合を決めるプログラミングがチョー難しいよ。
同じ径のパイプでも製造メーカーの違い、同メーカーでも溶鉱炉の違いで結構誤差が出るとか・・・・。
パイプ曲げは難しいから
これはちょっと感動
シーケンス決めるのが無茶大変そう。今なら仮想空間でシミュレートできるけどさ。
ただ、限界があるね、この機械。曲げ戻って機械にぶつかっちゃうやつは作れないんだね。
そのときは接合かな。
ヨシムラ手曲げかよってRだな。アレの動画もまたすごいけど。
この機械の開発元は、日本の会社です。
とある大学の教授が考案した、押し通し曲げという方法を使ってます。