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線路の枕木を自動回収し、新しい枕木を設置していく作業車がすごい!!

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(著)

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 線路にある古くなったコンクリート製の枕木を自動的に回収し、新しいものを設置するまでを全自動でやってくれるという作業用列車がなんか凄いんだ。こういう機械的な流れ作業的動作をじっとみていると、なんだか癒された気分になるのはあたしだけだろうか?

 YOUTUBEの動画解説が英語ではないのでわからなかったんだけど、これはどこの国のなんというマシーンなのかわかる人がいたら教えて欲しいんだ。

関連動画:ミッキーマウスも自動で線路を引きながら走れるみたいだよ

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この記事へのコメント 22件

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  1. ベルギーのフランス語地域か、フランスですかね。

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  2. ヘルメット被らないで作業する人も結構いるんだねぇ。

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  3. マルチプルタイタンパーなら昔、線路際に住んでた頃に見た事ある。
    真夜中に凄い音をたてながら来るので、事前に「ご迷惑をおかけします」ってチラシが配られたっけ。
    面白いのでトイレの窓からワクワクしながら作業の様子を見てた。

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  4. まるちぷるたいたんぱー!←どうしてもひらがなで再生される…

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  5. 昔なるほどザ・ワールドで、走るだけでレールと枕木をいっぺんに交換してしまうインドの列車が紹介されてたのを思い出す(ただし作業中は人が歩くような速度でしか走れない)。
    こういうのは日本にも欲しい気がするけど、どうだろう。

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  6. こうやって機械の導入で効率化と人件費削減を狙ってんだけど
    日本だと夜間にやるしか無いから騒音とかで騒がれるし
    あまりにも機械化すると下請けが騒いでしまうから
    いまだに奴隷労働が無くならない

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  7. オーストリア製Plasser&Theurer社の保線車両かと思われます。
    3:33付近で、社名と型式が確認できますね。

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  8. 細かいことをあえて言わせてもらうが”保守”を”修復”とごっちゃにするのはどうかと思うんだぜ、元記事コピーしたんだろうけど。
    Youtubeの動画解説の機械翻訳
    新しい枕木とバラストは、モルとOverpeltの境界線上に配置された。
    2010年9月5日はOverpeltで仕事を終えた
    5月9日の間違いだな、バラストは下に敷いた砕石のこと、モルとOverpeltはたぶん地名でしょう。

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  9. ノロジー社(旧フェアモント・タンパー社)のポニーだな。
     秋田新幹線改軌作業車のビッグワンダーもこれベースだったかと。

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  10. なんかジブリ作品にでてくる機械の動きみたい。音も。

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  11. 小さい頃、21世紀の未来になったら機械が働いてくれて、人間は悠悠自適な生活ができると期待してたのに。。。

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  12. マルチプルタイタンパーは日本の田舎でもよく見かけるね、夜にお目にかかる機会
    があって見学したが、機構の巧みさ・良く動く機械が大変素晴らしかったぞ。

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  13. カッチョイーマシンだな。
    あれを設計した人とか個人にしろ集団にしろ尊敬する。
    こーゆー設計をする人、作る人。アツイ。

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  14. 日本の在来線はケーブルやATS、踏切など支障物があって機械化がしにくい事情があるので
    小回りが利く軌陸BHなどがメイン
    夜間の保守間合いが短い事情もあるけどね
    国鉄時代には大編成がPCまくらぎのボルトの油付けや木まくらぎ交換などを行っていた時期もありました。
    日本の鉄道技術は世界トップクラスと思っている人もいるだろうけど、保守の立場で言えば欧州に2歩3歩遅れているのが日本の鉄道事情です。

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