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ロボットは人類を救えるのか?殺人犯を説得する役目を持つロボットのショートフィルム「Dr. Easy」

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 ドクター・イージー(Dr. Easy)は、医療訓練を受けた警察部隊に所属するロボットである。銃をもって立てこもっている男、マイケルはスナイパーの狙撃によって口を負傷し話すことはできない。マイケルの治療と説得の役目を担って、ドクター・イージーはマイケルの立てこもっている部屋を訪れる。

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この記事へのコメント 13件

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  1. 「月に囚われた男」のロボットと人の微妙な信頼関係を思い出した
    俺には六角形の目が悲しんでいるように見えたよ

    • +3
  2. 英語だから何言ってるのか分からなかったけど、犯人が焼身したってことは、逆に追い込んでしまったんだろうな。

    • 評価
  3. 英語解らないけどDr. Easyの声がなんか好きかも。

    • +1
  4. せっかく痛み止め打ったのに(◎_◎`)心のケガは注射じゃ治せない。
    Drのしぐさが女性らしい感じでいいね。

    • +1
  5. 最後ガソリンかぶってたよな?解決出来てないよな?
    治療って言ってはいそうですかとおめおめ注射する犯人もどうかと思うw

    • +1
  6. たしかに、ナゴシエート失敗だ、、ここまですごくないし人型じゃないけど、
    立てこもり事件用のロボットは実在するらしいねえ

    • 評価
  7. 安全な所から高みの見物ロボットで説得しても心に届かないよw

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  8. 北風と太陽か。しかし現実はそう簡単にイカンって事よね

    • 評価
  9. 作り物でプログラムに従って話してるだけのロボットが、どんな人間よりも優しく感じられて逆に世界に絶望しちゃった感じかな?

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