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世紀末覇者としてのパンダを描いたショートフィルム「Wastelander Panda」

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(著)

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 終末的世界が広がるウェイストランドで、一人(一匹?)生き抜くパンダを描いた「Wastelander Panda」は、プロローグ版を公開したところ好評となり、Epic Filmsが本編の制作を手掛けている。竹しか食べられないかわいいところのあるパンダが、過酷な世界で男気あふれる生き様を見せてくれるというそのミスマッチ感覚が受け入れられたのかもしれない。

 かわいい動物の着ぐるみが格闘しているというだけでは語れない何かひきつけるものがきっとあったんだと思うんだ。

 こちらがプロローグバージョンである

 スクリーンショット

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この記事へのコメント 8件

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  1. パンダ語勉強してないから何言ってんのか分からんかったわ

    • +2
  2. パンダ嫌い 所詮中国の金設け主義だし
    どうせならレッサーパンダがええ

    • -3
  3. まさにパターン凝縮の醍醐味。
    だけど、前後すっとばしてツボだけ描くんだから楽っちゃ楽だろうな。
    パンダである必然や可笑しみを維持したまま商業作品並みの尺に膨らませられるなら
    駆けつけてでも見に行くけどな。

    • 評価
  4. そこはせめてラオウにしようぜ。。。

    • 評価
  5. 終末的世界が広がるウェイストランドとあるのでFallout3かと思った

    • 評価

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