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最近の凄まじいCG技術の進歩により、予算の取れる映画では、素晴らしいビジュアルエフェクト(特殊視覚効果)を用いて撮影がなされている。その恩恵にあずかる為には、それ用の撮影が必要となるわけで、ここでは、特殊視覚効果を用いた映画のワンシーンのビフォア・アフター画像を見ていくことにしよう。
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この画像を大きなサイズで見る関連動画:映画「ライフ・オブ・パイ / トラと漂流した227日」メイキング映像
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今の俳優は想像力豊かじゃないと務まらんな
いつも思うんだけど、明るい緑とか青だと
俳優やセットに照り返したりしないんだろうか
俺が合成する側の技術力舐めてるのかな
※2
グリーンバックで照り返しというか、緑かぶりや青かぶりするってことは、日常でも同じように光が照り返すという事。
合成する背景が照り返すのではなくて、当たる光が照り返している訳だから、それも加味
すればより自然な合成になる。
キャプテンアメリカ・・・
パイレーツの船長は特殊メイクだと思ってたから驚き、あと指輪物語のへんな生き物はフルCGだと思ってたから、これも驚き。
>>4
指輪物語のゴクリ(ゴラム)は、直接的な画像処理ではなくモーションキャプチャーだと思う。
撮影した画像ではなく、スーツや顔につけた点の動きを取り込んで、それを基にCGヌイグルミを動かす。
最後のアバターもそうだね。
金属のものとかは特にグリーンバックの写りこみがあったりするが、
ちゃんと消します。
想像してたのの10倍以上驚いた
心の底から本当にすごいと思ったよ。特に3。
知らぬが仏
4番目もうちょっとなんとかならなかったのかw
これをトラだと思わないといけないのか大変だな
バックが景色じゃなくて青いスクリーンでもちゃんと演技できるのがすごいと思うわ
日本よ、これが映画だ
なんかちょっと空しいなw
しかしアカデミー賞の裏ではVFX製作者たちのプロテストが行われていたのであった
http://www.youtube.com/watch?v=CKtVKBmOR9w
レンタルDVDでも映像特典で撮影の裏側が入ってたりするけど、CGを多様した作品の俳優はほんと凄いと思うよ。
アリス・イン・ワンダーランドなんて背景はほとんどグリーンバック、キャラもCGだから撮影では人形相手に演技でなんかの前衛演劇みたいだった。
その上周りにずらっと撮影スタッフに囲まれて、よく役になりきれるよなぁ。
なんかガッカリするわ
CG以前のSFXなら色々工夫するなと感心してたのになあ
CGよりも俳優に感心したわwもうやけくそにならないと演じれねぇだろこれw
9,10はセットの作りこみように驚くべき
※19の CGは工夫してない とかいう古い考えが非常にみっともない
※19
むしろ逆。CGがかなりリアルに近づいたからSFXもかなり進歩している。場面に応じて使い分けている。確かyoutubeに動画あったよ。
やっぱりデイヴィ船長居た~!
他の乗組員もみんなこの格好だから、ダッチマンのシーンの撮影風景はすごいシュール
行くところまで行っちゃった感があるね
アバターで1つの終点
なんかショック
子供たちの夢、壊すなよ…
それにしても7は笑えるw
「チャーリーとチョコレート工場」は、工場内のシーンは
CGを多用するつもりだったけど、子役が多いからセット組む事にしたって話だった
やっぱ、それなりの演技経験が必要なんだよな
ロケよりセットとCG作るほうが大変だろ・・・って思ったけど
ウン億円の出演費の俳優をロケ地に移動させるよりよっぽど安くつくんだろうね
逆にCGが使えなかった時代の”凄い”特撮はどうやっていたか、マジックの種を知りたがるのと同じ心理で「私、気になります!」
遊星からの物体X (旧)の腹がバカッと開いて腕が食いちぎられるの見て度肝抜いたもんだけど
今は何でもかんでもCGで感激が薄い
そのうちモーションキャプチャもなしでリアルな動きがコンピューター合成されるようになるのかな。
演者も要らなくなるな。
ライフオブパイは虎がCGとは聞いてたけど、ここまで簡略化された人形がベースだなんてびっくりした!俳優さんてすごいなぁ
スタジオに滝のセットを作っておいて
わざわざ水まで流してるのに
なぜそれをCGの映像と差し替えるのかw
手が込んで来ると訳判らん状態一歩手前みたいなwww
「チャーリーとチョコレート工場」のリスはCGじゃなかった気がする・・
猛獣のシーンはやっぱCGなんだねぇ
でも昔はほんとに一緒に撮ってたんだよね?
演者が要らなくなったら大衆は映画なんて観ないよ。
ここまで凄くなると逆に興ざめするのは何でだろう
まあCG技術の基本に忠実な作業なんですけどね・・・・・
ハリウッドが使用してるマシンハードの性能が確実に「5桁以上」
違うんですね。だから可能な事なんですよね。
ただここで勘違いして欲しくないのは「どうせCGなんだろ」て発想、
ホントはものすごい人間の手間をかけて作成されてるし、
CGの内面はやはり「人間」なんで役者がいらなくなるとか、
全部自動で簡単に出来ると思うなら大間違いだと思ったほうがいいです。
1秒1年の世界なんで簡単なものでも数ヶ月
その上作成する人が仕事量の割りに少ないのが嫌な現実
CGに興味を持ちさらにある程度のレベルに錬度が到達するとなると
その人口は本当に少ないモンです。
CG専門学校があっても卒業した人の品質もピンきり
はあ~頭が痛いわ・・・・・(-▽-。)
将来的には俳優などの名前と声だけ借りて映画作り始めそうだな
※38
マジレスすると流れる水は空気を動かすので
その影響までCG再現は厳しいんじゃないかな?
僅かに揺れる髪とかね
虎ちゃん可愛い
※43
お前誰なんだよCGの巨匠か?ww
すごい手間かかってるのはわかるし感動するけど
演算の質も速度も10年前とケタ違いなわけだし
10年後はほんとに役者いらなくなったりするかもよ?
これでちゃんと演技できるんだからプロってすげー
>>44
いまの初音ミクみたいな感じになると思う。
ローレンス・オリビエ主演のゾンビ映画とか作れるようになるんじゃないかな。
しかし6とかは、水面もCGのように見えるが、わざわざセットの船を水に浮かべなくてはならない理由は、何だろう?
予告見て、CGっぽい虎だなーと思った ら、やっぱりか。
なんか綺麗すぎなんだよ。もう少し汚れてもっさり
>>45
船の上っていう不安定感が必要なんじゃないかな?役者のバランスのとり方とかさ
ジャッキーってすごいんだなぁ…(感嘆
※46
全く違和感無い演技が出来て人間に演技させるより安いコストでできるならそうなるかもな
でも全く役者を介在せずCGに演技させるのは物凄い手間やコストがかかる
今以上にCGが発達しても特殊なシーン以外は役者が演技してそれをCG手直しって手法が続くだろ
CGの凄さは知ってるけど内容があっての想像力だと思う
いくら擬似表現しても世界観やストーリー、俳優の演技がCGを越えなければ駄作に過ぎない
昔の無い頃はそれを作り手すべてで工夫して表現していたから脚本にどれだけ近づけるか越えるかが面白かった。今見たら猿の惑星の特殊メイクは丸分かりだけど自然と観てる。今はただこった映画。
>予算の取れる映画では
って事はエキストラ大量に雇ったりアイアンマンのスーツを実際に着たり特殊メイクで何だか分からない顔にしたりするのよりも金が掛かってるっていう事?
Life of Pi は本物の虎とCGを使ったそうで、どの場面の虎が本物か当てる米国のTV番組がYouTubeにアップされてました。結局見分けられなかったという結果。
それだけCGの技術は進歩してるのですね。
私もどの場面の虎が本物か分りません。
感情移入したら馬鹿を見そう。ウディアレンの映画観ていた方がよっぽどなんか残る。
※51
ライフオブパイのトラがやたらキレイな理由はラストに判明するよ
アイアンマンの変身シーン(40秒)を作るのに4か月だったっけか
エキストラを大量に雇ったりアクターを大量に雇ったりしたら、場所も日数も時間も半端じゃなくかかるわけで
そういう意味では技術の進化っていうのは大作を作る上で有難いわけ
CGなんて無い時代の、人間がギリギリできる事でどれだけ楽しませられるか?に挑んでるほうが俺は好きだな。
主に香港、台湾映画なんだけど(笑)ジャッキーだけじゃないよ。
着地失敗したら死ぬくらい高いところから本当に飛び降りて、そのままダッシュで逃げるまでをワンカットとか。
見つかったら確実に捕まるような超神聖な場所でゲリラ撮影とか(笑)
今の時代やったらシャレにならないけど、命がけでそういうバカをさりげなくやっていた時代の映画って煮えたぎるようなもの凄いパワーを感じる。
せっかくやってくれたんだから、知らない人にももっと観て欲しいよ。
俳優になるのは諦めることにした
もうちょっとニートを続けるか
5番がすげえな・・・言われなかったら絶対こういう場所で撮影したんだと思うわ・・
CG嫌い 映画つまらんわ
8と12はモーションキャプチャーじゃね
アイアンマンのスーツ自体CGだったとは…
CGが作り物だから感動できないというのなら、
アニメなんかもっとダメにならないか?
絵だからなんでも表現できちゃうぜ?
クリストファー・ノーランの映画は極力CG使わないようにしてて、メイキング見てもいろいろ工夫してて面白いよ。
特殊メイクまでCGでやられるとすっげー萎える。
わかりづらい部分だけCG使うんなら全然良いんだけどな。
日本でも“あの”紀里谷カントクが『キャシャーン』とか『GOEMON』でCGを駆使した映画を作ってるけど、
ど~~~~~~にも違和感があるんだよねえ
メイキング映像も見てみたけど、上記の画像とは比べ物にならないぐらい俳優がマヌケに見えた
そして、そんな恥ずかしいマネ散々させられて、出来上がった映画がアレって…
まあ映画内容はさておき、CG映像自体は海外のクリエイターにもファンが多いみたいだけど
トーキーが普及した時に無声映画の名優で没落していく人が出たり、TVが普及した時代に忘れ去られていったラジオスターがいたような事が進行しているんだろうな。俳優は着ぐるみの中の人や声優みたいになってしまうのかな。それすらも電子で置き換える事が容易くなっていくだろうし。
演じるのがPCになっても演技指導は人間にしか出来ない、そこは変わらないと思う。
ワープロソフトが勝手に小説を書いてくれるわけじゃないのと一緒。
アニメーションはその時点で非現実的な物だと分かるけど、
実写映画で多用されると胡散臭い物が出来上がるだけなんだよな。
「存在していたかもしれないもの」をそれっぽく見せてるだけな訳で、
画面全体から出てくる安っぽさはどうすることも出来ないだろ。
CGを作るのには多大な労力を必要としてる。理解しない奴はどうかしてる
という理論を展開するのは制作側の単なる開き直りとしか聞こえない。
評価するのは見た側だけが出来る事なのを理解した方がいいと思う。
すごいんだけどただ何でもかんでもCGで済ましちゃってる感
たまには出来のいい特殊メイク使ってくれ
その方が驚きも数倍になるぞ
何もないところで役者が演技するって昔からでしょ。ウィリス・オブライエン、やレイ・ハリーハウゼン(ハリーハウゼン亡くなったのか….)とか。というか、いつの時代でも同じ。
CGIだと、今までにない映像が出来上がるのは凄いですけど(コルサントとか見事すぎてびっくり)、宇宙船などは質感が無くて。
当たり前かもしれんが、ただ単純にCG合成してないってことに感動した
こういうのニュース映像に使われたら普通に信じちゃうわ
9番の奥に写り込んでるオッサンは、
アフター画面にどのように反映されますか?