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ノルウェー、オーレスンでは、毎年6月24日(夏至の日)ごろ、洗礼者ヨハネの誕生を記念して巨大なかがり火が、海沿いの人工島に設置されるという。木箱や樽がジェンガのように積み上げられ、高さ40メートル以上にも及ぶ巨大な木の柱を一気に点火する。
この映像は、2010年、これまでの最高記録となる40.45メートルの木の塔を組み上げ、燃やした時のものだ。
設置は30~40人係りで行われ、火をつける係りは、この木の塔の頂上に登らなければならない。上から火をつけることで、火は途中で消えることなく全体に燃え上がっていくという。頂上で巨大な花火のようなものに点火がなされると、木の塔は勢いよく燃え上がっていく。
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上の方こえー作ってるとき崩れたとうすんだw
音楽がshpongleみたいだwww
すっげー楽しそう
結構近くにいるが、危ないじゃんw
焼け崩れた位置が違ったら下敷きになってたんじゃない?
奇祭っていいよね。
「この先、篝火あり」
高い、大きい、怖い、
あったかそう
一晩開けて明るくなったらどれだけ燃え残ってるか見てみたい
ウィッカーマンか
ジェンガでも難しいのに、よくあそこまで積んだな。
あんな近くで燃えるの見てるのこええwでも積み上げ作業はもっとこええ!
作業が終わって上の段から降りて行くのが一番恐ろしいような気がする
やっぱり、ヨーロッパ人って本質的にこういう大掛かりな破壊イベントが好きなんかね。イタリアのトマト祭りみたいな。
まぁ、面白いっちゃ面白いけどね。
聖ヨハネの日を祝うってのは後付けの理由で、夏至の日に火を焚いて祝うのはキリスト教以前からのヨーロッパの風習なんだよね
積み上げてる写真こえー!
ほぼ垂直じゃんw
足場となる段の幅も狭いしよくこんなん出来るわ・・・
ヴァイキングっぽいわぁ
奈良県で最も高いビルはホテル日航奈良で46mなんだよね・・・
あんまりいい火祭りだとは思えないね