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何をどうしてこうなった?重力の意味がわからなくなるピタゴラスイッチ

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(著)

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 途中までは一見普通のピタゴラ風、かと思いきや途中からわけがわからなくなって最後にリバースするところから頭がこんがらがってきそうなワクワクが加速する面白いからくり連鎖。

via:geekologie

 このからくりがどうやって作られたのかは近日公開とのことなので楽しみに待つことにして、この装置を作り出したカナダのフォトスタジオ「2D House」の他の作品を見てみることにしよう。

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この記事へのコメント 20件

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  1. 全部逆再生で、
    最初からドミノの部分は仕掛けで逆に動くように作られてると思う。

    • 評価
  2. 前半は上下逆転して撮影してるよね
    球とミニカーは磁力でくっついている
    後半缶が坂を登るのも磁力の反発じゃないかな?

    • -11
  3. ビルそのものを傾けてきやがった・・・っ!!

    • +2
  4. 長ぇよ2つ目の動画!
    しかしこの手の動画って
    カメラで追う人も凄いよなぁ

    • -7
  5. え・・・・?
    逆再生・・・・?
    上下反転・・・・?
    ワケ解らん・・・・(?□?)

    • -3
  6. 逆さ撮影に磁石の組み合わせか。
    他にも何か利用してるのかな?

    • 評価
  7. 逆再生じゃなくただの上下反転だな
    光源と磁石を使って工夫してるみたいだ

    • 評価
  8. カメラと部屋を同じテンポで回転させて固定静止っぽくみせてるんじゃない?

    • 評価
  9. これでぜんぶCGでしたってオチだったらやだなw

    • +1
  10. 途中までは天井に作った装置をカメラを逆さに撮影。
    ※鉄球は磁性体。ミニカーも磁力。
    ※ドミノ実際は長く穴の所で回転固定。穴から見える部分より見えない部分が長い。
    カメラ反転後に缶が登るように転がるのは元々装置全体を傾けている。
    ※錯覚で下り坂を上る自動車同様にカメラアングルによる。
     (壁も実際は斜めになっていて錯覚に利用)
    かな?

    • +2
  11. 磁石とハッポウスチロール玉は静電気

    • +1

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