この画像を大きなサイズで見る実際にフライパンって重いし扱いづらいし、高級食材なら失敗したくないわけで、そんな時このフライパン調理を疑似体験できる料理シミュレータがあれば、火を使うことなく、材料を無駄にすることなく、フライパン調理を体感できるという。強火が決め手のチャーハンも、まずはこのシュミレータで学習だ。
ソース:3D Cooking Simulator?
Cooking simulator will help you cook a perfect steak every time – DigInfo TV
このクッキングシミュレータは東京工業大学の研究グループが開発したもので、肉や野菜に熱がどのように伝わるかを計算し、加熱による物理化学変化を3次元グラフィックスで再現するというもの。フライパンが3次元入力インタフェースとなり、フライパンを動かす事で焼いたり炒めたりといった料理ができる他、食材の重さをフィードバックすることもできるのだそうだ。
フライパンを動かすと、実際のフライパンの動きを入力して、フライパンの上に乗っている物がフライパン越しに感じる事ができる。また、システム上部がスクリーンになっていて、フライパンを覗き込むとハーフミラーを通して、フライパンの上に食材が乗っているように見えるのだそうだ。
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しむれーしょんする暇あったらやってみちゃえよ!
説明してるニーチャン、どうも料理得意に見えんのだけどw
この技術はすごいと思うけど、実際に料理して
どんな失敗作であろうと、自分の口で食べてその味を噛みしめておかないと
料理は上手くならないよ
「俺の料理」的な奴かと思ったら遥か上だった
くだらなさすぎ。技術的にも大したことないし。
日本のゲームソフトメーカーも技術酷いがこれ稚拙すぎだわ。
とりあえず、パルモは
四角い卵焼きフライパンで料理すると良いと思います。
こんなに軽いのに
パルモちゃんはフライパンが重いという
技術的意義は分かるけど、料理しながら味見出来ないだなんて料理の楽しみを分かっているとは思えない(断言
大体、何故脇にビールを置いて料理するのか、分かってる!?(逆ギレ
熱伝導は有限要素法かな。全然わかんないけど。
ひき肉とかってバラバラな時と固まってる時の火の通り違うし、
食材が破たんする処理も加えたかったけど、きっと演算量的によろしくないんだろね。
剛体物理エンジンにしてる時点で苦しいってことなのかな。わかんないけど。すっごいなめらかに動くし。ほんとすごい。
東工大って技術すごい上に独創的なものつくるから好き。
フライパンは結局テフロンなし鉄のが最強
使い込んでいかないとその意味をなさないというのがかっこいい
パルモせんせー!おなかすいた~~!