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ゾンビ・プレデター、伝説のFXアーティスト、グレゴリー・ニコテロの作業現場を訪ねて

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(著)

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 ジョージ・A・ロメロの1985年の映画『死霊のえじき』で特殊メイク・アーティストとして頭角を現し、今では様々なSFやホラー映画の特殊効果やクリーチャーを手掛けるグレゴリー・ニコテロが運営するスタジオ、「KNB EFX」内の様子がわかる映像がインタビューと共に公開されていた。あの映画のあのクリーチャーがひょっこりでてきたりするから感動だ。

ソース:Fangoria’s Blood & Guts with Anthrax’s Scott Ian on the Nerdist Channel

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この記事へのコメント 12件

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  1. 等身大クラシックプレの足元にバーサーカーの頭が転がってる!?
    スタッフもやはり彼の方に勝ってほしかったのかなw

    • 評価
  2. クリープショーに出てくる、階段下のクリーチャーや、
    ファンタズムに出てくる銀色の球体もこの人だったのか・・・。

    • 評価
    1. >>3
      クリープショーのフラッフィーは、この人が昔お世話になってた
      トム・サビーニって特殊メイクアーティストの仕事
      同じ型から作ったレプリカを本人から貰ったみたいな話をしてる。

      • 評価
  3. レポーターの普通の小さいおっちゃんが、キャラだそうと必死過ぎて泣ける。

    • 評価
  4. ヒゲ引っ張りたくなるな。
    こんな仕事してみたい(`Д´)

    • 評価
  5. ANTHRAXのスコットイアンにそっくり・・・と思ったら本人かよwwwwパーソナリティやってんじゃねえよwwwwwwwwwww

    • +4
  6. 死霊のえじきのOPで風に飛ばされてくる新聞があって感動したw
    クイント・ブロディ・フーパーと追加撮影の頭くんは
    趣味で作ったんだろうね~w 素敵♪

    • 評価

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