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ジョージ・A・ロメロの1985年の映画『死霊のえじき』で特殊メイク・アーティストとして頭角を現し、今では様々なSFやホラー映画の特殊効果やクリーチャーを手掛けるグレゴリー・ニコテロが運営するスタジオ、「KNB EFX」内の様子がわかる映像がインタビューと共に公開されていた。あの映画のあのクリーチャーがひょっこりでてきたりするから感動だ。
ソース:Fangoria’s Blood & Guts with Anthrax’s Scott Ian on the Nerdist Channel
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等身大クラシックプレの足元にバーサーカーの頭が転がってる!?
スタッフもやはり彼の方に勝ってほしかったのかなw
つるっぱげにヒゲ・・
クリープショーに出てくる、階段下のクリーチャーや、
ファンタズムに出てくる銀色の球体もこの人だったのか・・・。
>>3
クリープショーのフラッフィーは、この人が昔お世話になってた
トム・サビーニって特殊メイクアーティストの仕事
同じ型から作ったレプリカを本人から貰ったみたいな話をしてる。
レポーターの普通の小さいおっちゃんが、キャラだそうと必死過ぎて泣ける。
ヒゲ引っ張りたくなるな。
こんな仕事してみたい(`Д´)
ANTHRAXのスコットイアンにそっくり・・・と思ったら本人かよwwwwパーソナリティやってんじゃねえよwwwwwwwwwww
小学生の脅しみたいになってるなw http://www.lottesoccer.com
スコット・イアン何やってんだwww
セノバイトいたw
死霊のえじきのOPで風に飛ばされてくる新聞があって感動したw
クイント・ブロディ・フーパーと追加撮影の頭くんは
趣味で作ったんだろうね~w 素敵♪
これ系の動画面白いね