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「人は悪夢で死ぬことがあるのか?」眠れない夜に読む「夜驚症」についてのお話

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(著)

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 真夜中、自分の部屋に何かがいるような気がして飛び起き、クローゼットの中にうずくまる。何かが靴の棚の後ろにいるが、何だか得体が知れない。早く逃げなくては死んでしまうとパニックに陥る。目覚めると、飼っている犬が隅でうずくまり、部屋はめちゃくちゃだった。このようなことが何年も続き、眠るのが怖くなった。

 誰かに見張られている。息を殺してじっとしていないと、死ぬ。彼らに動いたのがばれたら、殺される。

 巨大なゴキブリやネズミがベッドにいたので、叫び声をあげる。一緒に寝ていたボーイフレンドが目を覚ましたので、そのことを伝えると、いなくなっていた。壁、天井、床がゆっくりと迫ってきて、押しつぶされそうになる。逃げ出さないと息ができなくなる。

 こういったことが夜になると起こるのだ。

ソース:Can You Die From A Nightmare?

原文翻訳:konohazuku

 2010年、35歳の芸術家が首を吊って死んだ。明るいごく普通の人間で、精神病暦もなかったが、睡眠障害に苦しんでいて、寝ている間に物を壊すなどの暴力行動があった。これは夜間恐怖(夜驚症)というもので、子供に多く見られる症状で、成長するにつれて少なくなっていくが、大人にも3%くらいの割合で見られるという。

 夜中に急に叫び声をあげながら眠りから覚め、呼吸が荒く、心拍が増してパニック状態になる。夜驚症と悪夢の違いは、夜驚症はレム睡眠が始まる前の徐波睡眠の時に起こり、悪夢はレム睡眠の時に起こる。夜驚症は夢ではなく、半分目覚めていて、半分意識がある状態なのだ。

 これは、睡眠障害の中の覚醒障害の分類に入る。急な目覚めが繰り返され、たいてい眠りの最初の3分の1の間に起きる。パニックに陥った叫び声と共に始まり、強い恐怖と自律神経系の覚醒、つまり瞳孔拡張、頻脈、速い呼吸、急速な発汗が見られる。

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 夜驚症に苦しんでいる人たちは、息が詰まって、死んでしまいそうな感覚になったり、誰かが部屋の中にいるような気がしたり、だいたい似たような状態を訴えている。自殺した芸術家の例を考えると、仕事に忙殺されている時に、よくこの症状が現われ、寝ても、夢遊病のような眠りで、ちゃんと横になって眠っていないので、よけい疲れてストレスがたまるという悪循環になっていたという。

 死が恐怖から逃れる唯一の方法だったようだが、自殺すらも、睡眠時異常行動の偽の自殺だと考えられ、いわゆる死のうという意思をもった自殺なのかはわからない。

 ある夢遊病者の脳の活動を調べたところ、感情的に覚醒し、体は動き、判断力、理性的思考、内省力も高いが、記憶力は眠っていたという。彼らは混沌とした、中間的なものにとらわれていて、脳スキャンやその行動から、半分起きて、半分眠っている状態なのがわかる。脳の前頭葉は働いておらず、恐怖や危険といった基本的な刺激に集中しているだけだ。

 自殺するほど深刻な症状でなくとも、さらに悪くならないとは限らない。寝ている間に何が起こっているのか、睡眠専門の医者で調べてもらっても、異常はなく、抗てんかん剤の薬を処方されるだけで、夜驚症の症状は改善されなかというケースもある。

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 私たちは、眠りに興味を持ち、眠っている間に何が起こっているのか、ずっと研究されているが、まだよくわかっていない。

 プルタルコスは、睡りは誰も知らない深い自我なのだと言う。ハムレットは、眠りとは死ぬ運命にある生き物にとって死に一番近いものだという。古代メソポタミアやエジプトでは、眠りを瀉血や薬草などと同じ治療として発展させ、夢の分析を初めて試みた。ギルガメッシュ叙事詩にも、夢の解釈をする場面がある。アリストテレスは夢に興味を持ち、消化が完了すると、眠りから目覚めると結論づけた。ユダヤ人哲学者のマイモニデスは、12世紀に正しい眠り方というようなガイドラインをまとめた。シェークスピアのマクベス、オテロなどにも眠りのテーマが使われている。

 初めて眠りに関する科学的な実験が行われたのは、18世紀のこと。フランスの物理学者が、植物と暗室で実験をして、人間には概日リズムが存在するという説を導き出した。わたしたちの体は24時間のサイクルに支配されていて、完全に真っ暗な部屋でも、体内時計がちゃんと働くという。

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 何千年もの間、人間は眠りの魅力にひきつけられてきたとはいえ、それで必ずしも理解が進んだかというわけでもない。フロイトとユングは近代の夢分析時代の先駆けとなった。

 ふたりは、夢は、起きているときには立ち向かえない物事を扱う方法なのだという。1920年代には、スイスの精神科医ハンス・ベルガーが、脳波を発見し、電極を使って脳内の活動を追うことで、睡眠の科学的な測定ができるようになった。

 1952年には、急速眼球運動(REM)が認められ、夢はこのレム睡眠の間にみることがわかった。初期の睡眠研究所は、睡眠障害についての研究はあまりせず、もっぱら睡眠のパターン研究に時間を費やした。専門的な睡眠医学が確立したのは比較的新しく、睡眠の詳細が解明され始めたのは、ここ20~30年のことだ。

 睡眠研究は、睡眠障害を抱える人が増え、それに注目した製薬産業によって盛んになった。不眠症には、睡眠薬が処方されるが、その種類はさまざまに変遷してきている。最近の研究では、睡眠補助剤の常用者は、ガンや心臓疾患のリスクが高くなるという研究結果も出ている。

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 製薬会社が睡眠研究を支え、促進しているとはいえ、それは主に不眠、睡眠時無呼吸や、むずむず脚症候群などの研究に偏っている。夜驚症は優先順位が低く、世間の理解も、研究も進んでいないのが現状だ。てんかん研究がこの研究の助けになるだろうという説もあり、睡眠時異常行動の心理学的な原因に大きく注目する研究者もいる。

不安が高ずると、ホルモンに影響が出て、細網内皮系の覚醒を引き起こし、それが夜驚症の原因になっているのではないかという仮説がある。ミネソタ多面人格テストを使って、夜驚症の患者を検査してみると、攻撃性の表出の抑制、自尊心の欠如、不安症、憂鬱症、恐怖症という特徴があるという。普段はいい人間なのに、愛する人を攻撃したり、物を破壊したり、自分を傷つけたりする。

心的外傷ストレス障害や、人格障害もなく、極限状態に陥ったこともなく、実生活において得にストレスや不安を感じたことのない人間が、夜驚症を発症するのは、夜のパニックは、昼間のパニックと関係しているからだ

という。昼間には意識していない(立ち向かっていない)抑圧された不安が、夜、トラウマとなって脳内に現われるのだ。自分ではたいしたことではないと思っていた些細な出来事が、案外大きなストレスになっている場合があるようだ。生きている以上、ストレスをすべて避けるわけにはいかないため、夜驚症は完全には治らないかもしれないが、うまくつきあっていくしかないのだろう。

 夜驚症再現映像

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この記事へのコメント 40件

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  1. あんまり関係ないけど
    起きた時に忘れないうちに見た夢を書き留められるよう
    枕元にノートとペンを置いてある。
    夢ノートを後から読み返すと面白いし
    ノートを取るようになると、いままで見なかったような種類の夢を見るようになる。
    それは多分夢を意識するからだと思う。内容が濃くなるというか。
    まあ面白いからみんなもやってみて。

    • +3
    1. >>1
      俺、それ何年かやってたら眠り方を忘れた
      正確に言えば、寝てるんだけど普通に眠れない状態になった
      意識が落ちてくれないの。睡眠障害?って奴?
      ちょっとやばい状態になって医者に行って眠剤処方してもらって助かったけど
      あまり夢にのめり込むと現実に支障が出ることもあるから気をつけて。

      • +3
    2. >>1
      それを行うことによって明晰夢を簡単に見る事が出来るようになります。
      私もしたことがあります、もちろんカレンダーを見に行くのが目的で
      あと夢を一旦終わらせて違う夢を見ることも可能になります。
      自分は22さんの様な症状はありませんでした。

      • +1
    3. ユメ日記を付けると超能力が使えるようになるという大嘘付きが、以前居た。
      面白がって真似する人は、気が狂わないように気を付けたほうが良い。
      俺の知人も、最初の内は、>>1さんみたいなことを言っていて、周りにも面白いからやってみなよと勧めてた。
      でも、次第に、おかしな事を言うようになって来て、
      夢と現実の境目が解らないような行動を取るようになって行った。
      はたから見てると、その異常な行動は、とっくにキ ガイを超越したものでしたよ。
      夜中に見る夢は、脳が忘れようとしている情報です。
      メモを取ったりすると頭が混乱する元なので、そっとしておくことをお薦めします。

      • 評価
  2. 夢の世界の自分は平行世界の自分と言う説もありますね
    いや~生きるって楽しい!

    • 評価
  3. ベッドに蜘蛛が出て(いや夢なんだけど)飛び起きることはたまにあり。しかも物理的に目が開いても1、2秒間は夢に視覚を支配されていて、蜘蛛が見えるから本当に夢なのか現実なのかが判定できない。

    • +2
    1. >>5
      自分もそういう夢で飛び起きることがあるよ、そのせいで電気消して眠れなくなった
      電気消して寝ないから悪夢を見るんだ、とか言われたりもするけどね
      夢の中ででかい蜘蛛を投げつけられて悲鳴を上げたら現実でもあげてて家族が心配して見に来たりいろいろと辛い

      • 評価
  4. 悪夢ってもっとマイルドな物だと思ってました・・・

    • 評価
  5. 早寝早起きが一番いいのだね。そうだね?ワトソン君。
    と完全夜型が言ってみる

    • 評価
  6. 昨日、ちょっと不思議な夢を見た。
    夜遅くに寝て、昼ごろにテレビがついていたからベッドから起き上がって消しに行こうと考えたんだ。
    それでベッドから起き上がろうとしたら起き上がれなくて、やっと起き上がったと思ったら寝てた。
    それでまた起き上がったらまた寝てた。っていうのを10回以上繰り返してやっと本当に起きたんだよ。
    不思議な感覚だったけど、今ちょっと怖いわ。

    • 評価
  7. 睡眠に逃避するようになってから“悪夢”の確率が跳ね上がったな
    ところで↓って25時間(日光でリセット)説もあるけどそこんとこどーなの!?
    >わたしたちの体は24時間のサイクルに支配されていて、完全に真っ暗な部屋でも、体内時計がちゃんと働くという。

    • +6
  8. トリビアの泉での、寝ながら切腹した武士(死ななかったけど)の話を思い出した。

    • 評価
    1. >>10
      体内時計は、「大体24時間前後」であればアバウトでかまわないのさ。
      朝に日光の明るさを体感することで、自然と24時間の周期に調整されるから。
      サイバネティクス理論でちゃんと説明できる。
      「かつて地球の一日が25時間周期だったから、体内時計は25時間なのさ」とか
      まったくのでたらめ。
      ただし規則正しい生活をして、朝日光をちゃんと浴びとかないと、体内時計は簡単に
      狂ってしまう。しかもうつ病の原因や胃潰瘍、十二指腸潰瘍の原因になるから注意。

      • 評価
  9. 俺が人生で心霊的に一番怖い体験したのは夢の中だった
    昔これ幽霊だろってやつ見た時よりも段違いに怖かった
    怖い夢はよく見る方なんだけど、一度だけ桁違いに怖い夢を見た時は目覚めないと本当に死ぬって思ったし起きた後も暫くびくびくしてた
    この病気はそういう状態が続くのかな

    • +4
  10. 死ぬ夢を見て、脳が錯覚して実際に死ぬとかそんな話かと思ったら違った

    • 評価
    1. >>13
      同じような経験あり。
      真っ黒い塊が家に這いながら入ってくる夢を見て、
      本当に怖くて怖くて初めて自分の叫び声で目が覚めた。
      今でもあの恐怖は覚えてるし起きた時も心臓バクバク&恐怖でブルブル震えてた…。

      • 評価
  11. 9の方とおんなじような現象、よく起こります。
    もう慣れてきた。
    金縛りのようなもんかなと思ってます。

    • 評価
  12. 人生で小学校高学年のときに1度だけなったことあるわ
    怖い夢?だったように記憶してるけど内容は全然覚えてない
    文才無いからうまく説明できないけどただの悪夢とは明らかに違った
    叫びながら飛び起きてしばらくパニック状態だった
    わけもわからず頭の中全部恐怖だけになって何が怖いのかもわからなくて
    全力疾走したように呼吸が荒くて心臓が飛び出しそうに脈打ってて
    10分以上はその状態が続いたかな?そのあとしばらく眠るのが怖かったわ
    これじゃ全然伝わらないなw
    とりあえずただ怖い夢を見たなんて単純なことではないのは確か。
    心霊的なものでもないってのも断言できる。
    何が怖いのかもわからず恐怖という感情だけで思考がいっぱいになる感じ。

    • 評価
  13. 夜驚症は発達障害と深い関連性があると読んだ事があるが違うのか?
    朝鮮人には夜驚症や夜尿症が多いと聞いたが。
    科学的な研究が進み、改善策が出てくるといいな。

    • 評価
    1. ※18
      発達障害と診断されたけど、夜驚症は子供のころも大人になってからも経験したことがない(ただの「怖い夢」は見たことあるが、飛び起きて心臓バクバクになったりパニック症状が出たりはしない)
      記事を読む限りでは、前頭葉の機能低下と何か関係があるのだろうけれど…

      • 評価
  14. 起きた後夢の内容を覚えるようにしてたら
    いくつかの夢が実際に経験したかのように
    普通の記憶に混じり始めたんでやめた

    • -1
  15. 僕も小さい頃にこれで凄く苦しんでました。
    友達の家にお泊まりしてなった時は友達のお母さんもパニックになってたらしい。w

    • +3
  16. レム睡眠行動障害だな。半分眠ったまま体と意識が中途半端に機能して夢の中での行動を実際に再現してしまうらしい。

    • 評価
  17. 記憶力が働かないってのは分かるな。
    朝昼は覚えてなくて、寝付き始めてからこれを見ていたことを思い出す
    このパターンの繰り返しなのが怖い

    • 評価
  18. 明るくして寝りゃいいだろ
    大の大人がそれくらい適当に対処すりゃいいのに

    • -1
  19. Iron Maidenの”Infinite dreams”を思い出した
    ライブ映像はようつべにアップされているから、よかったら見てね

    • 評価
  20. 13、19の人と似た感じの体験があります。数年に一度だけれど、睡眠中に夢(といっても、具体的な場面や人などは出てこない)の中で、恐怖感でいっぱいになって、大声で叫びながら目覚めます。
    本当に「これこそが恐怖というものなのね」というぐらい鋭い感覚で、髪の毛(毛根のところ)がバチバチバチっと音を立てて逆立つんですよ(本当に逆立ってるかは見てないからわからないけど)。
    交通事故に遭った時も怖かったけど、その怖さよりずっともっと…命の危機というより、魂の危機というような。
    金縛りとかとも違うんです。
    夜驚症が、私の体験してるコレと同じものだとしたら、相当辛いだろうなぁ…。
    私のは、たぶんストレスMAXなときなんだと思うんですよね。

    • 評価
  21. みんなは映画の「パプリカ」って映画知ってる?
    ワープってか世界がどんどん変わっていく不思議な映画。
    俺の夢はそんな感じでどんどん世界が変わっていって
    海にダイブしたとたんにダッシュして走ってたりって
    そりゃあ起きた時疲れてるww
    こんな疲れる夢みてるの俺だけなんかな・・・・・。。

    • 評価
  22. 昨日の夢。
    前に住んでた町にいて、バイト先の会社を目指して歩いてるんだけど何処だか思い出せなくて徘徊し続けるっていう気味の悪いのを見たんだが、
    起きてから暫く本当に会社の場所が思い出せなくて焦った、、。
    最近こういう夢多く見るから凄く不安になる
    大丈夫かな

    • -1
  23. 物理学者のファインマンは学生のころ心理学の自由研究で夢の記録をしてたら、慣れてきた頃に、寝てたら後頭部が軟らかくなって、ベッドの頭のところの金属棒が頭にめり込んでて、「ああ、これがあればいつでも夢を思い出せるから、覚える努力をしなくてもいいんだ」と納得して熟睡モードに入ったそうな。本人の解釈では、ずっと夢を覚えようとしていると眠りが浅くなってよくないから、より深層部の意識が上のような夢を見せて安眠させようとしたんだろう、という話だったね。

    • +1
  24. 小学生の頃、ニヤニヤ笑う顔のついた月に追いかけられる夢を見て飛び起きたことがある
    それから随分して安部公房の「笑う月」を知って、まさかと思って読んだら、自分の見た夢と結構かぶってて驚いた

    • 評価
    1. >>34
      5だけど、たちの悪いことに、飛び起きた直後、見えてる気がしてる1、2秒の間に視界から走り去ってしまうから結局夢か現実か判明しないままに終わってしまうんだよ。「たぶん」夢だよね、と自分を納得させて再び寝るしかない。
      そういえば、昔友達の部屋に泊めてもらったときはムカデが出るからって明かりをつけたまま寝たな…それは夢じゃなくてリアルだったらしいよハハッ

      • +1
  25. 夜驚症だったよ。
    夜中にいきなり悲鳴あげながら部屋中走り回ったりするそうで、
    親がすごいビビるらしい。
    本人は憶えていないw

    • 評価
  26. 猿夢思い出した、あっちは夢に殺される方だけど。

    • 評価
  27. 小学生の頃、黒い塊に
    「お前は俺への生贄だ」
    って言われたのは覚えてます
    金縛りみたいに動けなくて怖かったです。
    少し前の悪魔記事を見てヒヤリとしました

    • 評価
  28. 俺もたまに連鎖的な夢を見たりするよ、夢から覚めたと思ったら実はそれも夢だったっていう
    あと関係ないかもしれないけど、夢から覚めても目を瞑ったまま起きてると、自分が横になってる頭の上に何か謎の気配を感じて何かいるって思った瞬間に頭の中で想像してしまって一気に血の気が引いて身動きが取れなくなる
    「何もいない!想像するな!」と心で自分に言い聞かせても何故か想像してしまう
    目も瞑ってるから見開こうにも出来なくてただ治まるのをひたすら待ってる、ああいうのが時々あるから自分にとっては一番恐ろしい
    ただ、うちには猫がいるから、たまに横に寝てくれてると治ったあと猫を見ると落ち着く

    • 評価

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