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テオ・ヤンセンのキネティック・アートを基にCG化した「未来の生命体」

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 オランダの物理学者で、風で動くキネティック・アートなどが有名なテオ・ヤンセン氏の運動彫刻に基づきCG映像化したという、デイビッドランス氏が手掛けたショートフィルム。本当にこんなフワトロの生命体が町に出没したら楽しそうだなぁ。

ソース:The Future Forms of Life ~ Kuriositas

YOUTUBE映像で見る人はこちらから
The Future Forms Of Life (1080p) HD

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この記事へのコメント 19件

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  1. ステキーーーーー1!!!日比谷&お台場で観たのを思い出したし、更に上行ってるw

    • 評価
  2. 途中から無理矢理、有機生命体部分が出た段階で
    見る気が失せた
    進化途上の未来の生命体ではなく
    空想上の生命体でしょ?

    • +8
  3. なにこれ…
    ヤンセンさんCGアーティストの売名に利用されただけじゃん。

    • +6
    1. なぜ※5が低評価なのか解らない。
      基本形を作ってくださったのだからそれを元に新しい生命を創り出していくべきなのに、
      T・Jリンクを使えていない上、CGでは意味がない。
      それよりリンクを元にもっと良い物を作らないと。

      • +15
  4. エイリアンのように捉えるのは
    何か間違っているように思う

    • +3
  5. 歩いておる!
    尾のないフェイスハガーが
    歩いておるぞい!!

    • 評価
  6. まぁテオヤンセン自身
    最終的にはストランドビーストを生命体にしたいって言ってるから
    間違ったコンセプトではないけどね

    • 評価
  7. テオ・ヤンセンの作品展を観た上でいわせてもらうと
    これはそれっぽく外見だけ借りてきた感じ。
    風を動力に換えるギミックもついてないし。

    • +3
  8. てかなんかフードかぶった人が吹っ飛んで止まったけど、歩道の歩行者移動しまくリングw

    • 評価
  9. 展示会も見たけど、これは彼の系譜じゃないなー

    • +3
  10. 不思議な物体すぎる
    テオ・ヤンセンは良いよなあ…

    • 評価
  11. 何かサイレントヒルっていうホラーゲーに出てくるクリーチャーみたいだな

    • -1
  12. その点、レゴブロックで作られたロボットは、
    自己複製ができるから、より生命に近いと言えよう。でもこれも不完全だ。
    自己複製に適した、新しいブロックを開発しなければならない。
    もちろん、その新しいブロックが遺伝情報を担うDNAの代わりとしても
    生存機械である体を構成するをたんぱく質としても扱えることが前提である。
    (そのブロックは有機物など、地球上で容易に手に入り、
    ブロックの合成に用いることができる物質であれば何でもよい。)
    そして、それで自己複製できる(最初は自己複製しかできない)
    単純な機械を作れば、それは子孫を残す。世代を重ねるごとにシステムはより洗練され、
    本当の意味での進化する(人工)生命へとなっていくだろう。
    つまりだ、遺伝的アルゴリズムと同じ過程をを現実世界の物質を用いて、
    自分で自分の改良を行える存在を作ってはじめて、それは人工生命と呼べる。

    • 評価
  13. こんなんが前から歩いて来たら全力で逃げる自信あるわ(;´д`)

    • 評価

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