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プラスチックチューブを使い、風を受けると、まるで命を吹き込まれたかのように魅力的な動きを見せてくれるSTRANDBEEST(ストランドビースト)と名付けられた新しい生命体は、オランダのキネティックアート(動く立体造形作品)の鬼才、テオ・ヤンセンが作り出したものなんだ。
物理学者にして、画家であるテオ・ヤンセンは、20年前から、生物進化とエンジニアリングを融合し、独特の世界観を創出してヨーロッパのアート界を震撼させてきた。そのヤンセンが、なんと日本の大きいおともだちの為に小型のストランドビーストの製作に手をかしてくれたんだ。2011年1月14日発売の「大人の科学マガジン Vol.30」のふろくに登場するという。
ヤンセン氏自ら、この小さき生命体を、Animaris Ordis Parvus[アニマリス・オルディス・パルビス(小さいオルビス生物)」と命名したんだそうだよ。
改造版テオ・ヤンセンのミニビースト 大人の科学マガジンVol.30
関連動画:大きいバージョン(本家)
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ほしいお(´・ω・`)
これはイイ!ほしくなるね
なんで前の記事にコメントさせてくれないの?(・ё・`)
チュ チュッ
パルモたん メリークリスマス !!
お祝いの熱い熱いキスを受け取ってね。
ちょうどお台場でテオ・ヤンセン展やってるのね
MechanicalSpider(http://www.mechanicalspider.com/)のリンク機構を使ったロボット(上半身女性、下半身蜘蛛)を作ったよ。
リンク機構で歩くロボットはサーボモーターで歩くロボットよりもロマンを感じるから好きだ。
こういうおもちゃが好きなら、学研のメカモは好きになれるはず。
それと最近、Youtubeで発見したSpiderTankもチェックだ。
まさにSFやスチームパンクにでてくる蜘蛛ロボット。わくわくするぜ。
>>6
そーゆーのもメカニカル的にはすごいけど
ビーストが凄いのは単純に動力が風力だってところなんじゃないの?
ちがうのかな?
それっぽいガワをつけたら本当に謎の生物に見えちゃうだろうな
BGMがJAZZYだぜ☆
ほしいお。
皆で集まって、
小さいの千体ぐらいのを
わらわらと動かしてみるのもおもしろいよね
そんなオフ会どうだろうかなぁ
上手く使えばエコな動力になるのかな?
もう売ってんの?
この上に乗ってサハラ砂漠横断したい
火星に大量投下して地面を均そうぜ
大気のある星に投下すれば宇宙生物扱いだw
おらわっくわくしてきた!
てひゃああ!
想像より遥かに本家のキモ可愛さを再現してるな
あーあれだ4つあしでもっきゅもっきゅ歩いて
蹴り飛ばしてもよろっとするだけで倒れず歩くメカ
あれが付録についたら絶対欲しい
予約しちゃったよ-
羽の動きを見るに相当な風量が要るんじゃないのこれ?
扇風機今の時期に使ったら死んじゃうYO!
>17 ww~たしかにBIGDOGの歩き方って、「もっきゅもっきゅ」だ
買ってきます
たっすたっすたっすたっす
「しぇえい!」
カッ!
モブ
ゴッ
学校の番人ロボと挑戦する用務員さんの戦いはこんなだった
ひとで?
俺もってるぜ
でかいのは30人31脚を思い出すな