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フランスの森の奥で発見された第一次世界大戦時代のシェルター(掩体壕)

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 フランスの森の奥で発見されたという第一位世界大戦時代に建てられたシェルター(掩体壕)。堅い岩で守られたそのシェルターの中には、一次世界大戦のドイツ軍の大砲や戦時中の遺物の他に1960年代から1970年代のものと思われる軍用トラックや武装偵察車両が発見されたという。

ソース:French World War I Bunker (17 pics)

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この記事へのコメント 21件

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  1. お気づきになられましたか?
    イルミナティに・・・

    • 評価
  2. なぜナチの鉄十字とプロビデンスの目が
    一緒に描かれているのだ・・・?
    どちらかが後から書き足されたのか・・・?
    それともナチは・・・メイソンの傀儡だったのか・・・?!!

    • -5
  3. 秘密結社の絶対的権力を確立するために作り出された戦争って訳か
    単に派閥争いでも第一次世界大戦とは規模がでけーなw

    • 評価
  4. それは ナチ=フリーメイソンなのだ。って言うか今では当たり前の常識らしい。

    • -3
  5. っていうか1枚目と2枚目の装甲車
    どう見たってWWII以降の車両だろw
    何かのジョーク記事なのかな

    • 評価
    1. >>8
      もう一回記事をちゃんと読む癖をつけるべし

      • 評価
  6. すげーな。戦争には詳しくはないが、中は結構ひろいんだな~。

    • 評価
  7. 戦争の遺構が発見されると日本だと決まって9条厨が騒ぎだすけど、西洋だと平和団体とかあれこれ言わないのかな?

    • 評価
    1. ※11
      外国は祖先が勇敢に戦った誇らしい場所、って考えるから別の意味であれこれ言う。

      • 評価
  8. 前人未踏ってワケじゃないんだから、誰かがクギなり使って落書き彫りしたんでしょ
    ――と言うのは野暮なんでしょうな

    • 評価
  9. 確か、ナチはフリーメーソンを監視対象としていたらしいが。

    • 評価
  10. 鉄十字とハーケンクロイツは別だよ。鉄十字はプロイセンから現在ドイツまで使用されている。ナチ特有ではないよ。

    • +1
  11. 近所の悪ガキの秘密基地にでもなってたのかな?

    • 評価

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