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限りなく暗器に近い1961年型盗難防止機能付アタッシュケース(イギリス)

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(著)

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 「攻撃は最大の防御」という言葉がしっぽりはまりそうな、まさに攻撃的なアタッシュケースは1961年のイギリスのニュース映画からのもので、アタッシュケースを盗もうとすると、激しくブザー音がなり、ケースの中からにょっきりと三脚のような長い棒がでてくるというもの。もうこれは暗器だね。こんな巨大な棒が3本も収納されていたんじゃ中身何にも入らないだろうしね。

ソース:British anti-theft briefcase, 1961 – Boing Boing

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この記事へのコメント 16件

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  1. 予想外の展開wwwww
    むしろほしいわw

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  2. こち亀に似た話あったな
    ショック与えたら手がロックされ機密保持のため自爆秒読み
    一般人を巻き込まないようにと最期はマンホールの中でドカン

    • 評価
  3. 攻撃してねえじゃん。
    子供が寝転んで手足バタバタさせて、「歯医者行きたくないよ~」って姿を思い出した。

    • 評価
  4. 逆に犯人から手を怪我したって告訴されそう

    • 評価
  5. 運びにくくして奪取をあきらめさせる手か。
    まあこういうのに入れるのは書類だろうから
    内容量はあんまり必要ないだろう。
    無駄に重いとは思うけど。

    • 評価
  6. これ、前歩いてる人をホルホルしますよね確実に。

    • 評価
  7. なにこの容積のなさはww 全然中身入らねぇww
    でもなんかそういうところが、なんとなく「イギリスらしさ」を
    醸し出しているのが、不思議だよなぁ・・・

    • +1
  8. スーツケース型核爆弾つーものもあったな
    しかも何個か行方不明っつー

    • 評価
  9. 取っ手が引き込まれて、手が抜けなくなる仕掛けまである。
    なんか逆なような気がする。
    盗まれたくなかったら手錠でしょう。
    でも、人ごとさらうという手もあるな。
    共犯がいれば、トラックに乗って逃げるという手もある。

    • 評価
  10. 3本の棒見て「しっぽりはまりそうな」だなんて・・・
    3本くらいの竿にずっぽりはめてほしいのかパルモ?w

    • -1
  11. 会議室で誤作動して
    社長を窓の外まで弾き飛ばしたりして(笑)

    • 評価
  12. アタッシュケースの動画が終った後の
    女性の体操画像がシュール

    • 評価
  13. 指がハンドルに挟まれてしまう仕掛けはやりすぎ。
    手すりゃ指が粉砕骨折だな。
    イスラム圏向けだったら手首が落ちる仕掛けになります。

    • 評価

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