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【動画】蠢く百目鬼、マッピング映像技術を利用して人体の皮膚を過激にデフォルメ

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(著)

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 ローマ人アーティスト、ラバラマ氏 がイタリアのアートスタジオ「DrawLight」とコラボして製作したという人体マッピング映像。前かがみで座り込んでいる人体模型に様々な映像を転写しているんだけど、皮膚がおしゃれに擬態していくみたいで面白いね。

プロジェクトマッピングといえば、最近ドイツ、ベルリンの建物にも巨大な目が投影されたみたいだよ。
LG Hyper Facade (Video)

 最近日本で技術開発された、空間に映像を映し出す「True 3D」が話題を呼んでいるけど、映像技術はどんどん進化していってもうなにがリアルで何が非リアルなのかとかどうでもよくなってきそうな勢いだね。

関連ソース:DigInfo TV – 任意の空間に5万点のドットを表示可能な3D表示技術

 スターウォーズのR2D2が目玉からピュッと投影した立体映像の世界がすぐ目の前に!

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この記事へのコメント 14件

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  1. こ・・・これは・・・なんかこっちまで・・・

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  2. 下のは相変わらず素晴らしいって思ったけどLGが出てきた瞬間興ざめ

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  3. やばいぞこんな奴が出現するてことは世も末って事を改めて実感する。思わず悪魔くんの12使徒の一人の百目を思い出した。それとこんな奴らの気が知れない。堕落しているなあと思うのだ。

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  4. これって、プロジェクトてきなの?
    液晶に見えるなぁ。
    イカの表面思い出したわ。

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  5. 人体模型の代わりに人間が座ったらどうなるんだろうか?
    人体模型は形が複雑だから歪むのだろうね。

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  6. 映像よりBGMが立体音響になってることの方が気を引いたよ。

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  7. インタラクティブな立体標本できそうでいいな。

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  8. 元の風景を写真にとって、改めてそこに投影したら
    光学迷彩っぽくなるのか。。

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  9. 人の目ではなく山羊の目だったら発狂してた

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  10. 何だまだ水に投影じゃんと思ったら空気上にも!すげぇ

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