この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
横顔にも正面顔にも見えるといえば、ピカソの絵画を連想するが、それを応用し、画像を加工することで、横顔にも正面顔にも見える、ねじれた構図のプロフィール写真がベネズエラ人アーティストによって作られた。じっと見てると不思議と不気味の狭間に陥りそうになってくるね。
ソース:Optical Illusions by Jesus Gonzales Rodriguez | Oddity Central – Collecting Oddities
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る関連記事:

●が■に!?錯視の世界「Squaring the Circle」


📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















これ凄い!楽しい。
鼻傷の下の画像が全く何なのか分からない
おもしろいな
こっち見んな
さほどそうは見えないな…
輪郭をそれらしく見せても
目線が全てだな
>>5,>>13に同意。
目の向きが全て。
〉〉1
真上を向いてる顔と、落ち込んでる様な後ろ姿が見えますよ。
>>6 ありです把握しました。
壁に向かって落ちこんでるように見えた・・。 一番分かりずらいこの画
奇形児のような感覚…
酔う
古いMacのファインダーのアイコンみたいだ。
なるほど。なるほど。
ん~ 微妙だわ
エジプトの壁画みてーだ。
正直目が向いてる方にしか見えない
正面向いてる写真を人の横顔のように切り取ったやつと
横顔に正面を向いてる写真のぱーつを合成したやつだあ
仕組みは単純だけど思いついたひとはすごいな
こういうのは錯視じゃなく騙し絵っていうんじゃないの
実写版キュビズムか
ありそうで無かった
ピカソの脳内世界をバーチャル体感したような気分になった
これは面白い
不思議だ
ざわ…ざわ…
※18
くそっ…くそっ…先に書かれた…っ!
被写体の目を見ちゃうとダメだな
適当に見ないと錯覚しないところはなんか微妙
リアル寄生獣か?
ラバー・ジョニー一歩前な人々。
ありそうでなかったね。
なんというか、妙なヒョロ長さが不安を誘う。
気持ちが悪いし、全く正面に見えない
右目と左目、交互にパチパチつぶって見てみ
まさかピカソの絵を(合成とはいえ)実写で再現できるとはね・・・びっくりだ
頭がきゅーってなる。
面白い発想だ
ちょっと無理やりな感じがします。
面白くない。
ちょっと無理あるな♪
オレ、ほんとにこういう気持ち悪い画像苦手。痛々しいところを見るのは昔から大の苦手だし。
面白い発想だと思う。
サムネのやつだけよく構図がわからない。
洋楽のCDジャケットにありそうだ
簡単だけど面白い。
どっちで認識しようかな~
インパクトあって面白いね
面白いんだけど、何だか素直に楽しめない
あと、「錯視」ではない
おー、やってることがそのまんま実写ピカソだ
と思ったら先にコメントされてた件について。うん、やっぱりそう思うよね!キュビズムとシュルレアリスムを合わせたみたいで面白い。
2番目が一番好きだな。
一番上のやつ「ビヨンド」のあの顔えぐれ女の子思い出した
なにこれこわい
目を最初に見てしまうと、一方にしか見えない。
横か正面かどっちかにしか見えない
3枚目をどうみたらいいのかわからん・・・・
自己解決。
上むいた顔と後姿だったのね・・・
2次元へのアンチテーゼだろ?
わかるのと、お!?ってのがあるな
不思議でもなんでもねえ
頭が固い人多いね。
もっと肩の力抜いてみたら。
あなたは眠くなる。眠くなる。
ハイ。お休みなさいませぇ。
へたな考え休むに似たり…ってね。