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ハッピーエンドの物語は、「幸せに暮らしましたとさ。めでたしめでたし」と、人生で一番ハッピーな部分で途切れて終わるので、その後に確実に起こるであろう人生の谷間ってやつを感じることなく、どんな不可能なことでも可能にできる魔力を得たようなフワフワした気分になれるから大好きなんだ。
このショートフィルムも本の中の空想世界から出たくなかった少女がつづった、このまま一生本の中で過ごせたらの「もしも」の世界がちょっとだけシュールに演出されているよ。
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1960~1980年代、プラモデルの箱絵、SF空想科学イラスト
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のちのパルモである
子どもが一番かわいいw
なんのCMだ・・・。
ぞわぞわする。
テイラー・スウィフトにちょっと似てる
Showtime 変なcm作ったな。やっぱり今でもHBOに負けてるのかな?
子供の髪、日本のギャルだよ、良く見たらww
日本のギャル?
巻いたりは向こうのアイデアだし
ほとんど輸入
良いな、想像以上に。
だいぶ違うけど、読書階級って存在するけどね。
何か2001年宇宙の旅のラストシーンを思い出した。
ビブリオマニアか
何か「トレインスポッティング」思い出した。
一生本の中とか逆に恐ろしいと思うんだが・・・
美少女だなー
ナゼおばさんにしたし
言いたいことが大体書かれていたw
本が羽ばたくのを見てコブラを思い出したよ