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死ぬまでずっと本の世界の中で過ごしたい少女の空想物語「ポエム」

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(著)

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 ハッピーエンドの物語は、「幸せに暮らしましたとさ。めでたしめでたし」と、人生で一番ハッピーな部分で途切れて終わるので、その後に確実に起こるであろう人生の谷間ってやつを感じることなく、どんな不可能なことでも可能にできる魔力を得たようなフワフワした気分になれるから大好きなんだ。

 このショートフィルムも本の中の空想世界から出たくなかった少女がつづった、このまま一生本の中で過ごせたらの「もしも」の世界がちょっとだけシュールに演出されているよ。

ソース:Poem ~ Kuriositas

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この記事へのコメント 17件

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  1. テイラー・スウィフトにちょっと似てる

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  2. Showtime 変なcm作ったな。やっぱり今でもHBOに負けてるのかな?

    • 評価
  3. 日本のギャル?
    巻いたりは向こうのアイデアだし
    ほとんど輸入

    • +1
  4. だいぶ違うけど、読書階級って存在するけどね。

    • 評価
  5. 何か2001年宇宙の旅のラストシーンを思い出した。

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  6. 何か「トレインスポッティング」思い出した。

    • 評価
  7. 一生本の中とか逆に恐ろしいと思うんだが・・・

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  8. 本が羽ばたくのを見てコブラを思い出したよ

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