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南米のコロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、ブラジル、ボリビアに生息しているナナイロフウキンチョウ(七色風琴鳥:Paradise Tanager)は、ズメ目フウキンチョウ科の鳥で、全長約15cmくらい。その見事な発色が嘘みたいに綺麗すぎて、この世のものとは思えないくらいなんだ。
ソース:The Ark In Space: The Green Lantern of the Animal Kingdom – The Paradise Tanager
主に熱帯雨林地帯の低地から1400mくらいの範囲のジャングルに住んでおり、低木林の林縁部や藪の中などで見つけることができるという。果実や昆虫を食べ、セクロピアの葉にたまった水で水遊びをしているのだそうだ。日本の野鳥愛好家にもとても人気のある小鳥さんだそうだよ。
何かに似てると思えば・・・
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この画像を大きなサイズで見るYouTube – Tangara chilensis
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ここまでくると、CGみたいだな。
うげぇ・・・なんかかわいいけど、毒々しい
鳥さんだ!かわいいなぁ(*´∇`*)
しかし日本は鳥さんまで地味っすよね。不思議
※3
キジは結構派手だぞ。あとルリビタキとかオオルリとか
祭りの屋台で売ってます。
カラーひよこって今も売ってんの?
20代後半だけど生まれてから一度も見たことない
ほとんど蛍光色だな
暖色系の派手な色がどっかに入ってるともっとナナイロ感が出たのに惜しい
とりあえず、売ろう!
まさにミラクル
ってネットミラクルショッピングの決め台詞を思い出した
中国の川見たいな色してるな
お股の所に黒いラインが入っているせいか脚長に見える視覚効果が凄い、遠目からみたら、小人っぽくみえるのがミラクル!
考えたな!素晴らしい!
この美しさに加え、翼を動かすと真っ赤な羽がグリンプス!
ポールスミスの専売特許かと思われたチラリズムは、
既にこんなにも洗練された形で自然界に存在していたのか。
〉7
ディスプレイに力を入れられるぐらい
個体数に余裕があった。というふうにもいえるのではないかな?
>、ズメ目フウキンチョウ科
スズメ目?
なんかこーいうもけもけなボールあったよな!
しかしこの鳥 目立ち過ぎである
げええ”っ!
バットマンと仲睦まじいあの人ってことは・・・
鳥なのに そっち系なのかい・・・
南無阿弥陀仏
足環してるんだね…管理されてるのかな
顔の緑がものすごく鱗っぽいな。
うちのオカメは顔の周りの毛もふさふさしててあんな鱗っぽくないのに
こういう色の鳥さんって、ブラックライト当てたら光りそうだよね…
まずはうちのインコちゃんで試してみるか・・・