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フランス、パリの消防士は、軍隊の管理下におかれ志願して入隊する。 消防組織はプロフェショネル(プロ)の消防士と、一般の市民技術者、そして市民ボランティア団体で運営されているそうだ。
パリの消防には、建物の外壁をよじ登り、バルコニーに手をかけて這い上がり、人命を救助することを想定した伝統の訓練設備「ピアノ」があるという。そんな徹底した訓練を皆の前で披露し、競い合う消防士のオリンピックのような大会があるそうだ。
映像にはまるで人間技とは思えない、凄い勢いではしごに登り給水作業をする消防士たちの素晴らしい様子がとらえられている。
Jeux Olympiques des Pompiers
日本のテレビ番組「SASUKE(サスケ)」に是非出場してもらいたいくらいだね。人間離れした技と言えばもう一本、体操競技なんだけど、こちらも荒技を披露してくれていたよ。見ているだけで目がぐるぐるりんこしそうだね。
Is this even human?
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すげえ!!レトロゲームでこんなシーン見たぞ。
上の動画はいっそオリンピック競技にしちまえよw
↓の動画は一瞬マンUのルーニーに見えたw
上はリアル障害物走だね。
消火と人命救助の為とはいえ、
鍛え方が半端じゃないね。
スパイダーマンみたい。
下のもなんかよくわかんないことになってるけど、すごいな!
す・・すげえww
爽快だわ
有事は一瞬、訓練は何十年
軍隊も同じで、これが出来るまで何万回何十万回と同じことを繰り返して訓練するんだよね
出来るようになって、今度は維持するためにまた何万回何十万回と繰り返す
日本の消防団や自衛隊も全く同じ
はしご車なくてもokね
ヤマ貸しみたいにスポーツとして街でやってるね
勝田清隆を思い出した。
どっちも凄いな
パリだけでこんな感じならオリンピック競技にしたらもっと凄くなっちゃうの?
日々の訓練の賜物なんだろうねぇ。市民も心強いだろうねぇ。
火元の様子とか建物の構造とかあれこれ考えなきゃ速いんだろうけど…。
>>11
1000件の火事のうち999件では無意味でも、有効に活用できる状況が1件でもあるのならば
そのために訓練を重ねに重ねるんだよ
>>16
せめて10件くらいには活用できる訓練をしろよwww
凄いなー
自衛隊は殺し方や攻撃の練習しても使うことが無いが
レスキューは日常業務だもんな。
どこの国でも消防士は誇り高い雰囲気があるね
忍者みたいでござる
実践的障害物競走だ!すごい!!
消火器の粉掃除を考えると
オリンピックに障害物競走があったらそんな感じか
火点は前方の標的!水利はポンプ後方右側防火水槽~
手広めによる二重巻きホース
一線延長ぉーー
定位に
つけ!
異常無し!
こんな奴等が駆けつけてくれたら、頼もしいことこの上ないな!
たしかにすごいけど、日本の消防の出初式で、ハシゴの上でポーズを取るやつあるじゃん、
火事に対応するための訓練を、あんなに美しい武道の域にまで(*)昇華させた日本人って、相当面白い人種なんじゃまいか。
*武道には疎いので語弊があったらごめんなさい。実際のバトルにはかけ離れてるという点で、柔道の「形」に近い物があると思ったんだ。
これ、ロシアでしょう。フランスじゃないです。
たぶんフランス人がyoutubeに投稿して、フランス語で題名とか書いてるからフランスだと思ったんでしょうね。
フランスで火事にあった人のブログみつけました。
http://ameblo.jp/ikari-manboo/archive13-201008.html
なんか、あのyoutubeにあるような機敏さは感じられない・・・ので、やっぱりフランスじゃないと思いました!
市民というかひいては俺らのためにこんな訓練してくれてると思うとちょっと涙出る
ありがとうがんばれ
>火点は前方の標的!水利はポンプ後方右側防火水槽~
>手広めによる二重巻きホース一線延長ぉーー定位につけ!
車だって右左と違うのに練習がどの国も同じってのが不思議
ウチのマンションの外廊下から消防署が見える(お隣)。
ある日、鎧武者が走るようなガッシャガッシャする音が聞こえた。
一体何事かと思ったら、フル装備の消防士さん達が
炎天下ランニング訓練していた。ありがたい事です。