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地球上の地上約10キロから地下海底約10キロまでがよくわかる長い画像『LAND/SEA』

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 上空10キロ(35000フィート)から地下海底10キロまでがあらわされている長い画像。上空約8キロメートルは大気が薄くなり人間にとってのデッドゾーンとなるそうだ。そして深海の深さも天井知らずだということに驚きを隠せないわけなんだ。

ソース:How DEEP our Ocean is | Crack Two

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この記事へのコメント 29件

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  1. 人間は上を見上げても下を見ても先には闇しか無いという事ですね。
    きっと僕たちの進む先にあるものも漆黒の闇なんだんね

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  2. 宇宙に行くより深海に行くほうが難しい

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  3. >2
    そして、その闇に光を照らしていくのが面白いんだ。
    最初から明るく明確な世界が用意されてるのではつまらないからね。

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  4. 「諸君!ここが地球の底の底だ!」
    いつか行ってみたいなあマリアナ海溝

    • 評価
  5. 地殻の遥か奥深くまで古細菌が生息しているといわれてるね
    遺伝子操作なんかで人間の姿を捨てたら極限環境にも対応できるのかしら

    • 評価
  6. そういえば地震でちきゅうが航行不能になってたな・・・

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  7. お!日本語訳がついてる!
    パルモがんばってるな。おつかれさま。

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  8. >2
    少なくとも上には太陽や恒星が光っているし、
    その周りにはきっと惑星があるだろうし、
    下には発光生物が何種類もいるし、
    発光しない生物はもっといるでしょう。
    進む先は面白そうじゃないですか?

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  9. いいなあ。プリントして壁に貼りたい。

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  10. 内容も感心したけど、デザインと配色がいい!

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  11. すごいなぁ 深海の方が情報が少ない・・・
    深海には行きにくいんだね。

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  12. 原発をマリアナ海溝に放り込みたいよ。

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  13.  原発の説明は聞きあきたから、なごみます。フィートってすぐに長さが換算できないから、日本人には不便。

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  14. 単位の換算は簡単だから、書き込むだけのことだよ。

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  15. 卵が茹でるのにかかる時間って、
    なんの換算なんだ??

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  16. 鳥すごいな
    こんな高い場所飛んでて何してるんだろう

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  17. これを見ると海底人が今でもどこかに居そうな気がしてくるよ。

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