この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
映画やテレビを見る時、ホゲホゲっぼんやり画面全体を見ているのか、それとも動くものを目で追っているのか?そもそも見る人によって違いはあるのか?そんな好奇心から開始された実験は、「eyetracker」と呼ばれる赤外線カメラを使って、11人の人々の視線の動きを画面に転写すること。
題材に使われた映画は、日本では2008年に公開された、アプトン・シンクレアの「石油!」を原作としたアメリカ映画『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』。
ソース:
Gaze Locations During A Film [VIDEO]
There Will Be Blood with gaze locations of 11 viewers
There Will Be Blood with gaze locations of 11 viewers from TheDIEMProject on Vimeo.
割と個人差があるようで、なかなか興味深い結果となったようだね。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中













若い女性が出る映画で試して欲しかったな
バイオハザードで実験した場合ほとんどの視線がゾンビよりミラジョヴォウィッチのふとももに集中するだろう。
こういう実験は、なんか気持ち悪いな。
水着の美女出さないとダメだろこういうのは
おふくろが「字幕読んでるうちに映画が終わっちゃう。映画館はきらいだ」といっていた・・
せきゆ!
>6
今度吹き替え版の映画見せてあげようよ・・・
スポーツ選手の試合でこういう実験やって欲しい
一流選手は目をどう使ってるのか気になる。
11人なら一人づつ色分けしてあったらよかった