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組み立て前のプラモデルのパーツのような白い枠が組んである立方体。この立方体を回転させるとある図柄が浮き出るという。なかなかに美しいね。
影絵関連:Cloud Gate Dance Theatre of Taiwan – Wind Shadow
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この画像を大きなサイズで見る組み立て前のプラモデルのパーツのような白い枠が組んである立方体。この立方体を回転させるとある図柄が浮き出るという。なかなかに美しいね。
影絵関連:Cloud Gate Dance Theatre of Taiwan – Wind Shadow
彫刻界の一発芸発見。
いくつもある宗教の大河の源となる本当に清らかな湧水は、「形」の向こうにある。
卍…まんじを変換するとハーケンクロイツがw まいいや、卍があればもっとよいけどねぇ
※3 ハーケンクロイツは逆じゃないか?(ちゃんと出るかな→卐)
なんかこうゆうのも見飽きた感じだな
1のいうとおり、一発芸なんだよなこれ
出オチの芸術って飽きるのはやいよ
すげえな
3Dプリンタかな
宗教色なのがなんとも残念
三種類しかできないのかな。
ちょっとでも角度が変わればOKなんだから
何十種類でもできそうな気がするけど。
コンピューターを使えば結構簡単に・・・。
キリスト教とユダヤ教とイスラム教、みんな仲良くね
日時計の隣にこういうの置いて欲しい
発想はすごいのに、映像の魅せ方が悪い気がする
もったいぶりすぎで、見た時間がもったいない気分になった。
この米欄みると、単純にすげー!!って
思っちゃった自分に悲しくなるよ
コンピューターで設計できるせいか最近やたらとこの手の錯視系作品が多いよね
似た発想の一発芸アートでも、街の中にビニールテープを貼って非現実的な立体図を
描きだす人や、スライド投影を使って正確な幾何学図形がある一点から見たときだけ
浮かび上がる環境作品をずっとやってる人とかのほうが、見飽きない
どっちもけっこう長く活動できてるのも、仕掛けは単純で一発わかりだけど視覚的な
驚きが色あせないからじゃないかな
こういうのって仕掛けや制作過程が複雑になるほどつまんなくなる気がする
できるだけシンプルな発想、チープな手法でやったほうが、生まれた効果の衝撃度も
持続性も増すと言うか
一発芸的な作品?
キライじゃないよ
コンピュータで簡単に計算できるよ?
だから何?チマチマ手作業で作った作品だけがアートなの?
宗教臭いのがねー
どうでもよくない?
宗教色とか教訓めいたことって作品にとっては、ただのエッセンスでしょ
ここには、ちゃんとした目で見れる奴が少ないよな
米12見たいに、単純にスゲーって思えないのは、色眼鏡で見てるって証拠だよ
>>12>>20
まったく同意w
すごく古いタイプだよね
最近の同じ影の投影を使ったトリックアートならジャンクの集積使ってやってる人のほうが驚くよ
あれは膨大な手作業の積み重ねでしか作りようがないし製作過程考えると気が遠くなる
個人サイトもあったと思うんで誰か知ってる人いたら貼ってあげて
あれはこれよりも一見の価値ある
ありゃ出なかったか
まぁ立方体だと縦横高さを独立に設定できるから
絵が3種類までだと計算はラクだな
>>12
自分を信じろよ。なんでも他人の意見任せかよw
一つの聖櫃も見方を変えれば…ってことか
すばらしいね
福田繁雄だね
福田繁雄は古典なんだが
さすがにもうユーモアがおじいちゃんセンスなんだよな
>>19お前いいこと言ったよ!!
ボーグキューブ?
影が対称軸方向にピタッと合った時の気持ちよさは、
いじった者にしか分からないよ。
自分で操作すると楽しい作品だと思う。
次は、正12面体に挑戦してほしい。
これくらいだったらコンピュータも不要だな
プラ板で、「十字架」「六芒星」「三日月」を切り取ったものを用意してやる
それぞれ、正方形に切り刻む
それぞれ、垂直にプラスチック棒を一定間隔でたてて、
切り刻んだプラ板のパーツを適当に垂直方向にちりばめて接着剤でつける
あとはこの3つを縦横高さ方向からはめこんで一体化…あれ、はまらないぞ
ボーグさんちは
もっとでっかいと思うの。
多分。
やばい欲しい
組み立て(つか入・出力?)には苦労もあるんだろうけど、正直ランナーガンダムを見たあとでは
それほど・・・
あんまり揺するとボーグスフィアがでちゃうよ!