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ロブスターのお母さんが70万匹の赤ちゃんを大量放出する映像

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(著)

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 ロブスターは10本の脚を持つ甲殻類で、エビやカニの近縁種。出産は、ロブスターは卵胎生で、メスのロブスターは卵を腹部に抱えて1年間過ごした後、孵化した幼生を海中に放つんだそうだ。その数なんと70万匹。

 それだけ外敵に襲われやすいからなんだろうけど、透明のちっちゃいロブスターの赤ちゃんはとてもかわいくて必見なんだ。

Lobster Babies

 成長できたロブスターは、最終的には海底に戻り、そこで生涯を過ごす。通常は自分が掘った穴の中や、岩の割れ目、海藻の間などに隠れている。脱皮して成長し、死ぬまで成長を続け、50年以上も生きるものもいるんだ。

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この記事へのコメント 19件

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  1. レッドロブスターに行くのが夢だったけど、近所のは潰れてしまった

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  2. 食いてぇ・・・という感想しか出ないっす

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    1. >>7
      子どもの頃に沢山捕まえて
      1週間位泥吐かせて、塩湯でして食べた事がある
      おいしかったよ

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    2. >>7ザリガニは食べられるが天然は寄生虫が高確率でいるから食べないほうがいい。

      • 評価
  3. イセエビをお味噌汁に投入すると美味いけど、こいつらはどうなんだろう。
    >7
    どこか忘れたけど食用に養殖してる所があった。

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  4. >7
    北海道の阿寒湖でザリガニを使った名物料理がたくさんある。
    あいつら天然記念物のマリモに穴をあけるから大問題!

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  5. 真っ先に喰うこと考えるのもいいが、ちったぁ応援とかしてやれよw

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  6. では、シラス干しの中で再会しようっ ♪

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  7. ザリガニ(養殖)食べてみたいな(‘・ω・`)
    amazonに売ってるかな??

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  8. レッドロブスターって80年代に日本でもレストランが増えて評判になったけど、「あれってザリガニでしょ?」っていうイメージが浸透して人気衰退。
    日本にザリガニが居なかったら、エビの仲間ってことでもう少し人気のある食材になれたろうに。

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  9. ザリガニでさえあれば、イケアで今月に全国各地の店で食い放題の日を設けてるらしいが、行くには都合が見合わんな

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  10. アメリカザリガニは元々食用で輸入したんだっけ…

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  11. 食用で輸入した食用ガエルの食用だったような

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  12. こんなにたくさん生まれるなら、もっと安く売ってくれ って思っちゃうよね

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