この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
魚をぬらりと何匹でも飲み込んでしまうペンギン。そんなペンギンの口の中の構造がどうなっているのか?魚を食べさせついでに新江ノ島水族館の飼育員が見せてくれたみたいなんだ。
ペンギンの口の中 – In the mouth of the penguin (a proof picture)
ペンギンの給餌は1日2回だそうで、毎日平均400グラムの魚を食べているんだそうだ。カタクチイワシ、シシャモ、そしてサンマを頭から丸呑みこみ。
舌と上顎にあるトゲトゲで魚などの餌を口の奥に押しやっているのだ。拡大してみてみると
この画像を大きなサイズで見るさらに拡大
この画像を大きなサイズで見る📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















グロ注意
ペンギンさん、ちょっとの間でいいからお口あーんしててね~。
凄い飴と鞭だな
ああ、おさかなに特化してる
な、なるほど・・・初めて知ったぜ。
そんな思いっきりくぱぁしたら食った魚出てきちゃうよ
トゲトゲのおかげで魚が逆流しないようになってるのね。
うさぎの口の中がどうなってるのか見たくて、あくびをする瞬間を待ち構えてた事はあるな…
普段、口をあんまり大きく開けない動物なもんで。
お…んこ に見えた。突っ込んだらクソ痛そう。
これで鱗とってたら面白いんだけどな
魚が飛び込みたくなる気持ちが分かるな
↑www
米11は評価されていいと思う。
むしろ魚になりたい
うっかりくわえさせたら大惨事になりそうだな
鱗の向きの関係で
魚は頭から出ないと決して食べないペンギン。尻尾からだと飲み込めません。
きめぇ
mんk