この画像を大きなサイズで見る数十年も前から、イギリス国内の地方在住者の中で「出た!見た!」と目撃情報が頻繁に出回ってきたエックスファイル「ビッグキャット(big cat)」の存在を、政府機関の長官が正式に発表、この巨大猫の存在を正式に認め調査すると言う見解がでたみたいなんだ。
Britain’s ‘big cat X files’ revealed
2005年以降、100件以上もの未確認生物情報が政府機関にあがってきたのだそうで、そのうちこのビッグキャット目撃例は38件あったという。
この画像を大きなサイズで見るそこで政府機関がビッグキャットに関するエックスファイルレポートを作成、ビッグキャットの調査を開始したそうだ。
ケンブリッジシャーのダチョウ農場のダチョウたちが殺された死骸、サリーで引き裂かれたノロジカの死骸、頭と脊柱だけが残されたリンカンシアの羊農場の羊たち、サフォークで巨大な爪跡が残されていた野生のキツネの死骸。
これらの死骸と農民たちの目撃情報を検証していくと確かにビッグキャットは存在するという結論にいたる。調査官らはまだ、ビッグキャットと直接遭遇はしていないが更なる調査を進めていくとのこと。
サマセットでドライバーに目撃されたビッグフットの背丈は、一般車とほぼ同じだったという。
「ビッグキャットの存在は、ネス湖のネッシーの存在よりももっと信憑性が高く、ほぼ確定的だといっていいだろう」英国ビッグキャット協会のダニー・バンピングは語る。
ではビッグキャットの正体は?
ヒョウやオオヤマネコのような大型の猫が、何者かによって野に放たれたものではないか?というのが一般的な見方だそうなんだけど、それ以外でも何か猫科の外来種である可能性があると見ているのだという。
















え?・・・画像これだけ・・・?
なにこの画像
どこのおじさんの落書きだよ
「サマセットでドライバーに目撃されたビッグフットの背丈は」
になってますよー
Wikiでビックキャットを調べると良くわからんライブハウスが出てくるのだが…
これって商的利用にならんの?
>5
そのビッグキャットは大阪の心斎橋にあるライブハウスのことだよ。
英語でビッグキャットって
そのまんま大型のネコ科動物のことでしょ。
確かに未確認には違いないけど、
「犬種不明の野良犬」もUMAと呼ぶってことか・・・。
エイリアン・ビッグ・キャットって言われてなかったっけ?
略してABCとかなんとか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%88
こういう感じ
そのまんま、ただのでかいだけの猫じゃないのか?
>>9
気持ち悪すぎる
猫とアヒルが・・しつこいんだよぅ!
本来いるはずの無い大型の猫科動物
大型犬の見間違いがほとんどだと思うけどね
中にはどっかのバカが捨てたヒョウとかも
混じってるかもね
ヘルハウンドは?
画像これただの猫w
線路との比較でも、とても車ほどの背丈あるとは思えない。
英国の一般車ってロータス7か?
トラって猫科じゃん。
ビックキャット…。ok?そゆことw
まあ確認するまではUMAだからな・・・。
ビックキャットなのは判ったが、
なんでエイリアンなんだろう?
エイリアンって言葉自体、元は「他所から来た」的な意味らしい。
「地球外生物」の意味で広まったのはあの映画公開の後なんだとか。
ロデム変身 塩かけろ~♪
ヴァスカーヴィル家の犬か?
ABCはマジネタだったのか
胸が厚くなるな
写真はイメージだろw
カメラで撮影できたならUMAじゃねぇw
シルエットは猫ってよりいたちに似てるような気も・・・ってイメージ画像かよwまぎらわしいw
似たような話ではドイツの公園で大型の猫科動物が出るってのがあるね、
ところでUMAって日本でしか通じない造語だってよ。
イギリスには昔からブラックドッグっていう
大きな犬の妖怪の伝説もあり
(バスカビィル家の犬もこれがモデル)
ビッグキャットとブラックドッグは
同じものではないか、という説もあり
とにかく豹か大型犬ぐらいの黒い
肉食獣が時々目撃されるのはたしか。
スカンクじゃないの?
うちの近所にも大きな猫が居た
大型犬よりもでかい
ある日、園児数名が襲われて流血騒ぎになってから
保健所みたいな組織がやってきて撃ち殺したよ
ただの猫じゃない?
バサ姐…
世界を旅するって言ったからって。
エゲレスでブラックになっちゃダメだろ…
大型の猫だって言うんなら密輸されてきた大型ネコ科動物が野生化したか
大昔にサーカスかなんかから逃げ出した大型ネコ科動物が根付いたかどっちかだろ
・・・・羨ましい
原文も小文字の「big cat」だし、これは普通に「大きな猫のような動物」と訳すべきだろうね。でないと「英国政府も独立した特殊な種であることを想定している」と誤って取られかねない。
1960年から70年まで、イギリスでは大型肉食動物の
飼育に関する法制限が ”無かった” そうです。その為、お金持ちの家庭では
座敷トラ、座敷ヒョウ、座敷ピューマが飼われていたそうで、貴婦人が馬鹿でかい
トラに首輪を付けて、普通に街中を散歩している映像が残っています。
その後、諸所の事情で飼いきれなくなった(法整備で飼えなくなった?)飼い主が、
野山にこれらの大型肉食獣を放してしまったのは本当の話だそうです。一説によると
これらの大型肉食獣が野生化して、わずかに生き残っていたのでは?という仮説が
あるそうです。
そのUMA明らかに実在してるw
それだけ家畜被害と目撃情報があっても人的被害がなかったから、のんびり対応してる気が。
ピューマレベルなら日本だと即猟友会案件。
ヤマネコサイズならお持ち帰る人多そうだw
これ以上被害出ないか他国ながらちょっと心配