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CH-47チヌーク(CH-47 Chinook)は、アメリカ合衆国のボーイング・バートル社で開発されたタンデムローター式の大型輸送用ヘリコプター。日本の自衛隊も1986年よりV-107の後継機として導入されたそうだよ。
日本国内では阪神・淡路大震災、新潟県中越地震などの大規模災害の他にスマトラ島大津波の緊急援助で派遣された実績を持つチヌークが、水面ギリギリでホバリング、というか水面に接した状態でゴムボートを収容する時の映像なんだそうだ。
大型輸送ヘリ「チヌーク」が水上でゴムボートを収容する様子:ビタミンDX
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これにインドのスクールバスの児童を乗せる方式でやると…
昔、新聞にも載った大規模な山火事が近所であったんだが
その時に駐屯地から飛んできた自衛隊のこんな感じのヘリが上空から水を落としてたわ
すげ!
MW2の某シーンを思い出したのは私だけではないはず。
水に浸りながらあの高度、位置を維持できるパイロットの技量、只者ではない。
自衛隊の救難隊でも、この訓練してるよね
上手いことやるなあ、あの高度を維持できず
にあと少し水面下に下がったら貨物室に
大量の水がなだれ込んで…チヌーク水没…
ボートの乗員はやっぱりシールなんかな?
>>6
何処かで見たが『シール』だそうです!
ボーンフリー号?
これ見ると阪神大震災を思い出す
近所の競技場が臨時の発着所になって
遺体を搬送してた・・・
轟音と巻き上がる砂塵を思い出して
何とも言えない気持ちになる
どこかで見たと思ったらやっぱりMW2か。
どんな訓練してるのやら・・・
あのボートで道路は走れないのだろうか? おみつ
輸送能力がC-130と同じだったはず。
>12
流石にそれは無い
>12
CはCでもC-1の方な>搭載能力
>輸送能力がC-130と同じだったはず。
それ、ロシアのMi26「ヘイロー」の方でっせ………….
CH-47 は水陸両用だっような・・着水しても沈まない構造でボート回収のためわざと後部を下げて水を貨物室に流入させボートはタイミングを計って流入する水に乗って機内に流れ込む様に回収されます。ボートにエンジンが付いてなくてもOKらしいです。