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切り裂きジャック 世紀末ロンドンの恐怖

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(著)

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 切り裂きジャック(Jack the Ripper ジャック・ザ・リッパー)に関しては、アニメや映画、マンガなどのモチーフになっているから知らないおともだちはいないんじゃないかと思う。

 1888年8月31日から11月9日の2ヶ月間、ロンドンのイースト・エンド、ホワイトチャペル地区で少なくとも売春婦5人をバラバラ殺人にした連続猟奇殺人犯だ。

 結局逮捕にはいたらず、その正体については繰り返し論議がなされているが、100年以上も謎に包まれたままだった。

 ところが今回、ロンドン市内で古本屋を経営しているエリック・バートン氏が見つけた1通の手紙より切り裂きジャックの以外な正体が闇の狭間からよみがえってきたという。

切り裂きジャック 世紀末ロンドンの恐怖

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この記事へのコメント 8件

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  1. 学校の同級生がよんでたなけっこう面白かったぞ!

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  2. 古~ぃ
    まだアメリカのツインタワーあるし
    時折写るスタジオの女のゲストも古い。 名前すら思い出せん
    なにより事件がめちゃ古い。 

    • 評価
  3. 何だ、ほぼ確定みたいだな。てか、千堂あきほて。

    • 評価
  4. 犯人だろうと思われる日記まで出てしまってますね。(なかなか良く出来てます)
    タンブルティが出てくるならメイブリックです。(笑)
    犯人は当時のグレイブヤードの動きを知っているから捕まる訳がない。
    諸説出てますが、やはりひとつが本当のようですね。
    誰もが知る国家の秘密という事で闇に葬ってしまってますね。

    • 評価

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