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地球生まれの蝶々と、宇宙生まれの蝶々の違いを観察する為に、現在、国際宇宙ステーションでは、コロラド大がイオサーブスペーステクノロジ社(BioServe Space Technologies)と共同で宇宙に送り込んだ幼虫たちが、飼育装置で飼育されているんだそうだけども、11月10日には幼虫たちの一部が見事に孵化に成功。初のスペース蝶々が誕生したんだ。
その後も、幼虫たちは次々と蝶々に孵化していったそうで、全米のちびっこたちが見守る中、蝶々のライブ映像が定期的にYOUTUBEに公開されているんだけども、その一部を見てみることにしようそうしよう。
12月3日に公開された、宇宙蝶々が無重力空間でなんとか飛ぼうとしている映像
12月4日に公開された、宇宙蝶々が飛ぶのを無駄な抵抗だと考え始め、やめてみた映像
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幼虫の状態で宇宙に送り込んだのならば、「孵化」ではなくて「羽化」じゃないの?
生まれたのは地球上でだし・・・
画像の蝶がそこで卵を産めば生まれたと言えるけどね。
孵化:卵から生まれ出ること
羽化:幼虫がサナギを経て羽のある成虫になること
やっぱり、これが何世代も続くと羽は無くなるのかね?
>2
確かに浮力を得る為の大きな羽は要らなくなるね。
推進力得る為の小さな羽は残るかもしれないけど、小さな容器の中ではそれさえ要らないかもな。
退化しそう。
宇宙生まれのルナリアン、名前はもちろんルナだって。
結局地球生まれと宇宙生まれの違いってなんなんだろ
飛ばなくなるって事だろうか?
ていうかもうちょっと広い環境で実験しようよ。
なんか箱の中不潔だし
孵化じゃなくて羽化じゃん。
>5
宇宙生まれのルナリアンってなんか変じゃない?
ルナリアンじゃ月生まれでは?
ルナ(Luna)って月だし。
諦めて飛ぶのを辞めたって…
カーズ様を思い出したわ