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ガンダムのラフレシアを100分の一スケールで作ってみた

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(著)

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 1991年3月に劇場公開されたガンダムシリーズのアニメ映画、「F91」に出てくる、クロスボーン・バンガードの最高司令官カロッゾ・ロナ大将の研究課題である「ラフレシア・プロジェクト」の遂行の為に開発された試作型MA、「ラフレシア」を100分の一スケールで作ってくれたおにいさんがいたみたいなんだ。100分の一とはいえ、本物は 全長37.5メートルもあるわけだから、それなりにでかいわけなんだけど、完成度の高さには驚くべきものがあるんだ。また欲しくても手に入らないものがひとつ増えちゃったわけなんだ。

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この記事へのコメント 15件

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  1. クオリティーが高すぎる!
    MGキットの台座を使ったのもすごいし、こりゃ鉄仮面も喜ぶわ。

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  2. 誤)ロスボーン・バンガード
    正)クロスボーン・バンガード

    • 評価
  3. 今は季節柄、ラフレシアよりは
    ポインセチアの方がウケが良いのではないかと思います

    • 評価
  4. あなたがいる
    Pray don’t break a peace forever

    • 評価
  5. 「恥ずかしい」のは、いい歳をして、おかしな日本語を書いているところだろうな。

    • 評価
  6. 姫「わらわは1/100パトゥーリアがみたいのぅ

    • 評価
  7. ニコニコ動画のオタク連中にしか理解できない動画

    • 評価

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