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1991年3月に劇場公開されたガンダムシリーズのアニメ映画、「F91」に出てくる、クロスボーン・バンガードの最高司令官カロッゾ・ロナ大将の研究課題である「ラフレシア・プロジェクト」の遂行の為に開発された試作型MA、「ラフレシア」を100分の一スケールで作ってくれたおにいさんがいたみたいなんだ。100分の一とはいえ、本物は 全長37.5メートルもあるわけだから、それなりにでかいわけなんだけど、完成度の高さには驚くべきものがあるんだ。また欲しくても手に入らないものがひとつ増えちゃったわけなんだ。
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すごいな、いい出来で感動した
さっぱりワカンネ。
クオリティーが高すぎる!
MGキットの台座を使ったのもすごいし、こりゃ鉄仮面も喜ぶわ。
誤)ロスボーン・バンガード
正)クロスボーン・バンガード
なにその無駄に正確な紹介文
何かボーリングのピンみたいだな
今は季節柄、ラフレシアよりは
ポインセチアの方がウケが良いのではないかと思います
光る風の中微笑んでるあなたが
あなたがいる
Pray don’t break a peace forever
「恥ずかしい」のは、いい歳をして、おかしな日本語を書いているところだろうな。
姫「わらわは1/100パトゥーリアがみたいのぅ
質量のある残像だと・・・!?
質量がけっこうある偶像だと…!?
ニコニコ動画のオタク連中にしか理解できない動画
つぎは1/100ラビアンローズで