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イボダンゴは北海道太平洋岸からワシントン州沿岸に生息する、全長10cmくらいまでの小型のダンゴウオ科のお魚さん。
魚なのに泳ぎは下手で、左右の腹ビレが合体して吸盤になっていて、この吸盤を利用して、いろんなところにぺったんぴったん張り付いているんだ。
Pacific Spiny Lumpsucker – Victoria High School
お口をパクパクしながら岩に張り付いている姿がたまらなくキュートでアイドルの証なんだと思うんだ。
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この画像を大きなサイズで見る吸盤つかってウオペッタン
この画像を大きなサイズで見る手のひらにしっぽり収まるサイズ
この画像を大きなサイズで見る裏側はちょいグロキュート
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何このかわいいの
飼いたい。
最初の動画の長い魚はなんだろう。
普通の「ダンゴウオ」も可愛い。
冬の時期、普通に日本の浅瀬にいる。
>最初の動画の長い魚
ダイナンギンポの仲間かな。
となりのギンポとなんか会話してるみたいw
なんだか、決断ポトフのそらのたんに似ているように思うんだ。
そう思うのは、私だけかしら。
コロコロしててかわいいな
かわいなw
目のキョロキョロがなんともw
やべ!かわいいいいいいいいw
隣で様子うかがってるような小さい魚もすげー可愛いな。なんか二匹でしゃべってるみたいで。
ギンボっていうのですね、勉強になります。
かわいい!知久寿焼の描く「らんちう」みたい。
吸盤でぺったんこするのがまたイイ…
アニメみたいな顔だね、ギンポとの2ショットが絵になるね、このギンポは可愛いけど、俺が釣りに行く場所のギンポは茶色であまり可愛くない、昔20匹ぐらい捕まえて家の水槽で飼ってたことあるけど(他にシャコ、フグ、カワハギ、なども飼ってた)ギンポだけはお客さんの評判がすこぶる悪かった。流されないように固定物に尻尾を巻きつけたり、逆に流れるものに巻きついて移動するため、なんとなく蛇っぽく見えるんだよね、、
なんか凄い長文御免なさい
可愛い!魚なのにモフりたい。
毛無いけど。
>>13 ガキの頃に釣針に糸とガン玉錘だけでギンポ釣って遊んでいたが、天ぷらの食材として高く買ってくれることを最近知った。
餌は磯の螺貝を石で潰してちょこんと付けるだけ。
根魚も近所のラーメン屋が高く買ってくれる。
鱸も90cm超えだと高く買ってくれる。
で、イボダンゴは喰えるのか?
名前も可愛すぎるw
ダンゴウオ、コンペイトウ
ギンポかわいい
なっ...
これは反則だろ
可愛すぎる
とか言うと「へんないきもの」の作者が「プギャー!こいつらアフォじゃねーのー!!バーカバーカwww」なんてこと言われちまうな
あの本コンセプトは面白いんだけどそういう所が萎える
横にいた魚もかわいい。
違うだろうけど、これの赤ちゃんみたいなやつがジャコの中に入ってた。チョットイボイボしてたし・・・置いておけばよかった。。。
>「へんないきもの」
あれの内容は恐らくネットで集めたネタの寄せ集め。
作者もネット中毒者だろうな。
解説も底が浅く解説の体を成していない。
まぁ軽く立ち読みするのには良いかも。
※19
それはとても珍しいモノだったかもしれないぞ…!惜しいことをしたな
マンボウの稚魚だったら…
魚を水の外に出すなんて虐待
ペタって岩にくっつくとこが
めちゃめちゃかわいすぎる~~
ダンゴウオはダイバーの人気者だよねぇ
上から2枚目の写真イモトに似てる