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主任の目を盗んで、工業用機械のプログラミングを変えて巨大鉛筆削り機を作ってみた

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(著)

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主任が休暇中だったのをいいことに、工業用の機械のプログラミングをちょちょっといじって、巨大鉛筆削り機を作ってしまったそうだよ。さすが工業用なだけあって緻密で洗練されたシェイプの鉛筆削りができたみたいなんだ。もともと何用の機械だったのかはメカニカルマイスターのおともだちに身をゆだねちゃうんだ。

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この記事へのコメント 16件

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  1. 一般的なNC旋盤ってやつですね。
    設定はそんなに難しくないけれど、こんなあほなことを工業用機械でやってみたのが面白いw

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  2. この機械ほしい!
    明日、買いにいってこよ

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  3. 工業系の学生かも知れないな。
    工業高校でも置いてる所あるし。

    • 評価
  4. 鉛筆なら荒引き必要ないだろ~(一回だと折れるかな?)

    • 評価
  5. この発想は意外性がたかいですね~
    とはいえ「主任」がこれを見た場合に
    ベッド面の塗装のはがれ具合や機体外側の細かい傷などが「指紋」の役目をすることによりばれるのでは?
    モザイク処理や、時間経過に伴う外観による判別不能(を達成してからのアップロードなら)になってるなら無問題ですが・・・

    • 評価
  6. これ見てたらテンションあがりますww(

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