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投稿者のコメントによると、投稿者は猫を飼っているそうで、その猫が捕食した動物の残飯屍骸の一部なのか?猫が吐いたキャットフードの一部だったのかはわからないままに、黒いもふもふな物体が根付き、今日もなお成長しているのだという。この謎物体の正体はいかに?
猫の毛を身にまとった昆虫的何かとか?
うん、気になる!毛になる!
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この画像を大きなサイズで見る投稿者のコメントによると、投稿者は猫を飼っているそうで、その猫が捕食した動物の残飯屍骸の一部なのか?猫が吐いたキャットフードの一部だったのかはわからないままに、黒いもふもふな物体が根付き、今日もなお成長しているのだという。この謎物体の正体はいかに?
猫の毛を身にまとった昆虫的何かとか?
うん、気になる!毛になる!
えっ、結局正体はわからないの?
どうみてもカビ
トトロに出てくるあれでは?
いわゆるケサランパサランってやつだよな
インモーではないかと。
カツラをこれで作ったら成長するヘアコンタクトになりうるのでは…
成長って、毛が伸びてるのかな?
真っ黒 くろ〇け 出ておいで~
出ないと 目玉を ほじくるぞ~
なんと恐ろしい歌だ…
チン毛だな。
カビだな。
多肉植物の葉っぱ机の裏とか置いといたらこんなになるよ。
ススワタリ
柔らかいのか?
硬いのか?
カビじゃねーの?
いやいやいやいやいやいやいやぁ~
こらぁ~ススワタリだぁ
ドン=キングだよw
カビなの?
でも、成長してるのであれば、何かしらの生物じゃないかな?
何か長いものを使って突っついてみれば良いのに。
でも毛の下にグレーの本体みたいのないか?
菌類の一種だろう
なんていうのかな
「元禄御畳奉行の日記」という新書によると、土に毛が生えた話が書いてある。
好奇心おう盛でメモマニアの尾張藩の武士、朝日文左衛門は、宝永5年3月21日に土に生える毛を発見。名古屋城の近くの自宅庭の隅の湿気の多い日陰の土に、もやもやと気味の悪い毛が生えていた。その毛は老人の髪の毛のように細く、長さは四、五寸くらい。中には馬の尻尾のように長いものもあった。それがなにかは皆目わからず首をひねるだけだった。(他の日の日記には魚が天から降った話も。)
真っ先に「カビ・菌類」つぅ結論に至ったんだけど
なんか日当たり・風通りよさげなバルコニーだよね…
カビが育ち易い環境じゃなさそうだが。
こっこれをー頭に生やせればw