この画像を大きなサイズで見るウルグアイの歩道を歩いていたある男性が、目の前にあるアパートの窓から外を眺めている何者かの姿を発見。
とてもきれいでサラサラのブロンドヘアーをしている。手もなんだかモフモフで毛深いぞ?
徐々に近づいていったところ、そこにいたのは、モデルさながらのイケメンなイケワンだったのだ。
窓から外を眺める姿も決まってるイケワンを発見
南アメリカ南東部にあるウルグアイの首都、モンテビデオの歩道を歩いていた男性は、向かいのアパートの窓越しから外を眺めている者の存在に気が付いた。
そこで男性はその正体を確かめるべくスマホで撮影しながら近づき、拡大撮影することに。
さらさらでつやつやの美しいブロンドヘア。だがよく見ると窓から出ている手ももふもふだ。
そう、窓の外を眺めていたのは人間ではなく犬、しかも美しいイケワンだったのだ。オスかどうかは知らんけど。
この画像を大きなサイズで見るこのアングルから見たら犬には見えないよな。こうしてUMA伝説が出来上がっちゃったんじゃないの?っていうほど仕草が人間っぽいんだよな。
まるでカツラでも被っているかのようだけど、体の色を見ると地毛のようだ。この毛量、うらやましいと思う人はきっと多いはずだ。
この画像を大きなサイズで見る犬種はなんだろう?アフガンハウンドかな?
アフガンハウンドは、その優雅で美しい毛並みで知られている犬種だ。光沢がある絹のような質感の被毛が、耳や胴体、足にかけ、とりわけ豊かに広がっている。
被毛は二重構造で、内側は柔らかく、外側はより長く硬めの毛で覆われているという。なのでアフガンハウンドの可能性が高いかもしれないね。
以下の動画は長く美しい毛を持つアフガンハウンドのものだ。
アフガンハウンドの美しい被毛は、古代からアフガニスタンの山岳地帯での生活に適応したもので、厳しい気候から身体を守る役割も果たしていたそうだ。
元々の環境では防寒機能として重要な役割を果たしていたが、今ではその美しさからショードッグとしても人気があるそうだよ。
ただし被毛を美しく保つためには、定期的なブラッシングやトリミングが必要となるため、飼い主も愛情と手間とお金をかけてお手入れをしているようだ。
犬界のプリンス、もしくはプリンセスだね。













また髪の話してるwww
昔のちょっと笑える写真集見てたら、公園のベンチに座る青年と金髪美女の後ろ姿が、前から見ると美女は実はアフガンハウンドでした!てのがあったなぁ
アフガンハウンドは見た目の美しさに反して、とにかくアホな子が多い
自分で段差でけつまづいたのに、お前が足をひっかけたと言わんばかりにこっち見て被害者面してひんひん泣いたり、自分のおならの音で怯えたり
ちっとも優雅じゃない生き物だよ
なにそれかわいい