この画像を大きなサイズで見る日本のフィクション界では、人と人がぶつかった瞬間に人格が入れ替わる系の作品が多いが、まさかリアルで、しかも猫とトカゲで発生していたのだろうか?
ペットのトカゲ用の飼育ケージの中には何と猫!で、肝心のトカゲの方はというと、これまた猫のようなふるまいをしていたのだ。
オレがおまえでおまえがオレで?
猫がトカゲでトカゲが猫で
アシュリー・アンさんは、猫のゾーイとトカゲのトムを飼っている。猫のゾーイは窓際の所定の位置に座って日向ぼっこをするのが日課となっている。
だがこの日は違っていた。なんとゾーイはトカゲのトム用のガラス製の飼育ケージの中でうたた寝をしていたのだ。
まあ猫はどこでも寝るし、暖かいヒーターもついているし、なんて考えていたアシュリーさんだが、一方で肝心のトムの姿が見えない。
「ゾーイ、そこはあなたのいる場所じゃないわよ」と声をかけながらも、「トムはどこにいったのかしら?」とトムの姿を探した。
するとトムは、いつもゾーイが座っている場所でゾーイと同じように日向ぼっこをしていたのだ!
この画像を大きなサイズで見る猫がトカゲになって、トカゲが猫になってしまった?とでもいうのだろうか?
フィクション作品でよく見る、人格(この場合は猫格とトカゲ格)が入れ替わってしまった、とでもいうのだろうか?
この画像を大きなサイズで見る映像はトカゲが日向ぼっこをしているところで終わってしまったので、この後の両者の行動が、明らかにトカゲと猫が入れ替わった感じだったのかどうかはわからない。
こうなる前にトカゲと猫が、どこかで盛大にぶつかっていたというのなら、入れ替わりの可能性はあったりなかったりだ。
実際に猫は暖かいところや狭いところを好むから、飼育ケージに侵入してお昼寝していたのだろう。
でもってトカゲも、猫に居場所を取られちゃったので、日のあたる暖かい場所に移動したら、たまたまそこが猫の指定席だったというところだろう。
でも入れ替わりの線で映画化決定みたいな流れを妄想してしまうのは、私にも入れ替わり願望があるからだろうか?
もし入れ替わるなら何になりたい?誰になりたい?1つには決められないけど、一度ゴリラ社会に入ってシルバーバックに守られるプリンセス役をやってみたかったりもするんだ。














新米牧羊犬として先輩ワンコの指導を受けてみたいっす!
単に、お互い相手の定位置が寝心地良さそうだな〜と思ってたんじゃないかと
草草草
キャプション読んで、何ぞ?笑ってなって、本文読んで理解して草草草
今日は朝イチの記事で笑って幸先イイと思うw
個人的な妄想だと順序が逆な気がする
トカゲが脱走して同居生物(猫)に興味を持って接近してズリズリする
猫にとって落ち着けなくてちょっと嫌だけど本気で怒るほどでもない
猫 「ワイのテリトリーに臭い付けて休むならワイもあんさんのテリトリーに臭い付けて休んどくわ、一応仲間やしな」
猫にとってはこたつみたいな心地よさなのかも
トカゲは暖以外に紫外線も欲しがるから、日光が気持ちいいんだろうね