この画像を大きなサイズで見るカラパイアではおなじみの不気味なスポットの数々が海外まとめサイトにて、また特集されていた。こういった特集で常にランクインしている日本のあのスポットなんかはナンバーワンになっていたりなんかする。海外の人にとってあの場所は神秘と謎と不気味に満ち溢れて見えるのだろう。
ということで見たことある場所もない場所も含めて、不気味の里とやらをザックリ見ながら、怖い場所ほど見たくなる人間心理とやらと向き合っていこうじゃないか。
15. トルクメニスタン 「地獄の門」
この画像を大きなサイズで見るトルクメニスタン、カラクム砂漠中央部にあるダルヴァザ村には半径18メートル・深さ6メートルの巨大な穴がある。この穴は「地獄の門」と呼ばれており、1971年にロシアの油田開発会社のエンジニアによって作られた。
当時のエンジニアたちは、油田を求めてこの地を採掘していたのだが、不幸にもそこから噴出したのは有毒ガスだった。エンジニアたちは有毒ガスの噴出を食い止める為に、火種を穴へ投下したが、その時に始まった火が未だに続いているのだ。
実はこの穴には何故か蜘蛛が大量に近づいてくるそうで、蜘蛛たちは毎日地獄の門へ飛び降り自殺しているように見えるという。

14. ウズベキスタン、モイナク 「船の墓場」
この画像を大きなサイズで見る「呪われた船の墓場」との異名を持つモイナクは、その昔ウズベキスタンの貿易の中心だった。しかし漁業やソビエト連邦の介入により、地域一帯の海が干上がってしまった。その時残された船が今も尚、幽霊船のように放置されているのである。
13. インド、ジャティンガ 「鳥の大量自殺」
この画像を大きなサイズで見るジャティンガはインドのアッサム州にあるディマ・ハサオにある小さな町だが、そこには「鳥の大量自殺」という都市伝説がある。年に一度大量の小鳥がジャティンガの空を飛び回り、突然地面目がけて落下し、自殺するというのだ。
しかし、実際の内容はこうだ。大量の鳥が霧のかかった暗闇の中、ジャティンガの町にある電灯や人工の光を目がけて飛んでくる為、住民らは気味悪がって鳥を全て銃で撃ち落としていたのだ。なんとひどいことをするのだろうと思うだろうが想像してみて欲しい。暗い、霧深い夜に大量の鳥が家の周りをコツンコツンと窓ガラスに頭をぶつけながら飛んでいるのだ。身の危険を感じた住人たちが暴走してしまうのもいたしかたのないところではある。
12. フランス、オラドゥール=シュル=グラヌ 「呪われたゴーストタウン」
この画像を大きなサイズで見る1944年6月10日、ナチスの武装親衛隊がオラドゥール=シュル=グラヌの女性・子供、計642名を虐殺した。女性と子供は教会に閉じ込められ、男性は納屋へ閉じ込められ両足を撃ち抜かれた。逃げようとする者はその場で灯油をかけられ、ゆっくり火をつけて燃やされたそうだ。また、教会にも火が点けられ、窓から逃げようとする女子供は撃ち殺されたと言う。その翌日、ナチス軍は町を立ち入り禁止区域にしてから関連書類の整理を始めた。
誰も住まなくなったこのゴーストタウンでは、今も大量の幽霊が出ると噂されている。
11. ルーマニア、ホイア・バセウ・フォレスト 「歪んだ木々の森」
この画像を大きなサイズで見るホイア・バセウ・フォレストはクルジュ=ナポカ北部、トランシルバニアにあるエトノグラフィー・ミュージアムに近くに存在する。歪んだ木々が特徴的なこの森では数多くの超常現象が目撃されている。
1968年にはUFOの写真が撮影され、多くの雑誌はこの地を「ルーマニアのバミューダ・トライアングル」と掲載した。時には人が行方不明になるという事件も起きたそうだ。こういった超常現象は恐らくこの森に存在する磁場の影響によって引き起こされるのではないかと考えられている。また、この森は「別次元への入り口」なのではないかとも言われている。
10. アイルランド、リープ・キャッスル
この画像を大きなサイズで見るリープ・キャッスルはアイルランドに存在する最も呪われた城だと言われている。それはこの城で1250年に起きた「流血のチャペル」という事件が理由である。
リープ・キャッスルはオ・キャロル家の居城だが、その日、家人である「片目のテーゲ・オ・キャロル」がチャペルにいた実の兄である司祭を惨殺した。司祭は祭壇に倒れ込み息絶えた。
時は過ぎて1922年、戦争で城が破壊されたことがきっかけで、チャペルの下にあった地下牢が発見された。そこには3カート分の人骨があったという。テーゲ・オ・キャロルは当時人々をチャペルへ招き、木材で出来た針山に突き落とし、殺していたと考えられている。
アイルランドでは知らない人はいない有名な幽霊城だが、現在では人が住んでいるという。
9. 台湾、三芝の「三芝飛碟屋」(別名:UFOハウス)
この画像を大きなサイズで見る台湾のUFOハウスは1978年にツアー旅行者を呼び込むために建設が始まった。しかし1980年に起きた度重なる車両事故と自殺により建設が中止された。一説によると、UFOハウス建設の際に龍の銅像を壊した為、邪悪な気が放たれたとされている。また別の説では、この土地がオランダの兵士を埋めた場所であるからだという。しかし、その真意は定かではない。
2010年、廃墟状態にあったUFOハウスは遂に取り壊され、次はウォーター・パークが建設されるそうだ。
8. 西アフリカ、トーゴ「アコデッセワ・フェティッシュ市場」
この画像を大きなサイズで見るトーゴの首都ローメはブードゥーが生まれた土地の一つだが、ここにはアコデッセワ・フェティッシュ・マーケットがある。この市場では死んだ動物や人骨等、呪術や儀式に必要となるような物が全て揃っているのだという。
ブードゥーの世界では、生死を問わず、この世に存在する全ての物は尊いとされている。だからこそ、こういった死体や遺品までもが大切に取り残されているのだ。

7. 米ペンシルバニア州 「ゴーストタウンUSA」
この画像を大きなサイズで見る映画「サイレントヒル」を見たのであれば、この場所の事は知っているだろう。ペンシルベニア州ハリスバーグの北にあるセントラリアは、1962年に発生した坑内火災が今でもまだ燃え続け、米国政府の強制退去勧告命令によりゴーストタウン化した町である。1981年には1000人いたこの町も、2010年にはついに10人となった。
セントラリアの殆どの建物も壊され、国は住居者に移住するように勧めたが、それでもセントラリアで暮らす人々は居るようだ。

6. メキシコ、ソチミルコ島「人形の島」
この画像を大きなサイズで見る世界中で注目されている不気味度マックスのソルチミルコ島は、今やちょっとした観光地である。ジュリアン・サンタナ・バレラという男性がある日、川で少女の死体を発見したことから、少女の死体を供養するため、川に流れてきた人形を木々にくくりつけたのだ。
彼はその人形を全て木にくくりつける事で少女の魂が癒えるのではないかと考えたそうだ。バレラさんによると人形たちは「生きて」おり、持ち主の事をまだ覚えているという。人形は夜な夜な動きまわり、野生動物を殺して回っているそうだ。

5. 日本、端島 「軍艦島」
この画像を大きなサイズで見るこの島にある建物は地下の炭坑で働く人々の家族の為に作られた物だ。しかし1974年、炭坑が掘りつくされるや否や5000人もの住居者が島を出て行った。残された建物は朽ちて行き、その後立ち入り禁止区域となっったものの、2009年4月22日より観光客の一部受け入れが開始された。
2015年7月、端島はユネスコ世界遺産の一つに登録され、外国人観光客らにも非常に人気の高いスポットである。

4. ウクライナ、プリピャチ 「チェルノブイリ廃墟」
この画像を大きなサイズで見るプリピャチはテレビゲーム、「Call of Duty4:Modern Warfare(コールオブデューティーシリーズ)」で再度注目が集められている。この町は1986年4月26日に起きたチェルノブイリ原発事故の直後に、放射能汚染を理由に放棄された。この町の恐ろしさは至る所から発せられている。例えば写真を撮ると写り込む幽霊、廃れた建物、小児専門病院に写った気味が悪い人形などなど。こういった場所でホラーストーリーが生まれるのは言うまでもないだろう。
現在はカイガーカウンター片手に線量を計りながらの観光客が後を絶たない人気のスポットとなっている。

3. フィリピン、サガタ「吊るされた棺」
この画像を大きなサイズで見るフィリピンに住むイゴロト族の人々は、高い場所に埋葬されれば天国へと近づけると信じ、断崖絶壁に遺体をいれた棺を吊り下げる風習がある。
彼らの先祖はもともと地面に埋葬して身体が腐ることを極端に嫌っていた。また、当時イゴロト族は民族同士の争いの際に相手の首をそぎ落とした数で勝敗を決めていた為、遺体の首も狙われた。こういった問題を解消するには崖の上に棺を吊るすのが最適だったようだ。これにより、腐敗する事も無く、首を取られる事も無い天空に一番近い墓が出来上がった。
2. イタリア 世界一幽霊が出る島 「ポヴェリア」
この画像を大きなサイズで見るベニスに近いイタリアの「ポヴェリア」は誰もが近寄りたがらない場所だ。421年から1775年まではただの島だった。だが1776年、人々の健康を管理する為に保健所が立てられ、ベニスを通る全ての船の検疫がはじまった。
1793年には一時的に疫病を患った人の為の隔離施設を設けたが、1805年に入り、本格的に隔離施設として利用が始まった。この隔離施設はナポレオンが統治した1814年まで続いたそうだ。実はこの隔離施設、入れられたら最後、ほとんどの人間はここで死を迎え火葬されたという。
1920年に入り、島の同じ場所に精神病院が建てられた。しかし、その実態は医師の人体実験施設で、多くの患者が脳を開かれ、その中をかき回されたそうだ。この医師は後にベル・タワーから飛び降り自殺する事になるのだが、これが本当に自殺であったのか、はたまた他殺であったのかは明らかにされていない。
飛び降りた瞬間にはまだ息はあったと言われているが、その直後に白い霧が彼を覆いつくし、その霧によって命を奪われたと言う話もある。
一説によるとこの島では数世紀の間で16万人が死んだと言われており、 無念の死を遂げた数万の霊魂が彷徨っている幽霊島であると言われている。この島の土地の半分は人間の灰で出来ていると噂まである。
1.日本 「青木ヶ原樹海」
この画像を大きなサイズで見る「命は親から頂いた大切なもの。もう一度静かに両親や兄弟、子供のことを考えてみましょう。一人で悩まずまず相談して下さい。」
富士山近くに位置する青木ヶ原の入り口の至る場所にはこういった看板が建てられている。青木ヶ原は自殺する人が訪れる場所のランキングで世界3位なのだそうだ。(ちなみに1位は南京長江大橋、2位はサンフランシスコのゴールデンゲートブリッジ 2014年発表)
日本では経済的・社会的プレッシャーによる自殺が非常に多く、そういった人々が訪れるのが青木ヶ原なのと言われている。この森は非常に暗く、深い。光が一切差し込まない程覆い茂った森の中には大きな穴が沢山あり、足をくじいて落ちてしまえば、誰にも見つかる事無くそこで最期を迎えることとなる。
毎年70人近くの人骨が発見されているが、日本政府がそのあまりの多さに実際の数字を詐称している、という説もある。

















え、プリピャチてコールオブデューティー4じゃなくてカウンターストライクなの?
マクミラン先生があそこまで頑張っちゃダメって言ってたのに
※1
いや間違いなくCall of Duty4:Modern Warfareだ
CODにしてはストーリーモード面白かった
イタリアの島、ディカプリオいるんじゃない
オラドゥールはわざと再建しないんじゃなかったっけ?
「人道に対する犯罪」を悼むために。
※2
「再建された」んじゃなくて「当時のまま保存」しているんだと思うよ。
こわい
現実こわい
地獄の門は砂で埋められそうな気がするんだけど、ダメなんかね?
へええええ
怖かった・・・
いつも思うけど樹海の看板、血縁に縁のない人もいるからもっとひねった文言も要るよな。
ところで廃墟ADV大好物だからもっと作って欲しい
クーロンズゲートみたいなの
人形の島が怖くて、いつも飛ばしてしまう
人形こわひ (´;ω;`)
富士樹海探索すると自殺者見つかるらしいけど1位になるほどかね
探索までしたことないけど全然大したことないよ
青木ヶ原樹海って人に相談と書いているけど
ほとんど入り口の土産物屋の人らの目利きのほうが
役になっているみたいで助けた数も毎年10人以上
小説や雑誌でここまで増やしたのが原因だけど
いくら出版の自由とはいえ助長するものはどうかと
思うな
※10
そうだよね、親兄弟と不仲の人が目にしたら余計落ち込むんじゃないかと思う
8番の「アコデッセワ・フェティッシュ市場」だけは不気味さより畏怖というか別の感情が湧いたわ、行ったことないし説明文とリンク先読んだ限りだけど
※10
どういう表現を用いたところで、文句はどこかしらか挙がるだろうね
その瑕疵を絶対に許さない姿勢こそが日本のストレス社会の原因だよ
※10
んー。そうだな…私だったら、と前置きするけど
「一番好きな食べ物はなんですか?」「誰と食べましたか?」
「今まで見た景色で記憶に残る場所はどこですか?」「言葉を伝えたい人は、今、どこで、なにをしているのでしょう?」
「死ぬ気でここまで来たんです。死んだ気になって人生やり直してみませんか?」
とかが現世に戻ろう、って気に…ちょっとはなるかな、と思った。
樹海行ってみたけどそこまで不気味ってカンジしなかったな。神秘的というか不思議というかな感じだった。
ただちょっと森に入るとすぐ近くに道路があるのにその気配が無くなるのは不気味といえば不気味だったか
※11
あのゲーム面白いですよねー。
と言いつつ難しいところは兄弟にやってもらってます(泣)
青木が原樹海を自殺の名所ぐらいにしか思ってない人に、ここが人気のハイキングコースだということを教えてあげたらどんな顔するだろう
端島がその順位はおかしいわ
ただの雰囲気ホラー
※13
最近はわからないけど捜索隊のアルバイト募集を見たことはあります
地獄の門を見ると、サイレントヒルを思い出す。
プリピャチってCoD4:MWとS.T.A.L.K.E.R:CoPの舞台なことは知ってるけどカウンターストライクは関係あったっけ……?
曲がってる樹のとこって船の材料か何かにする為にわざと曲げたんじゃなかったっけ
※16
秋の青木ヶ原樹海に行った事があるよ。
見上げれば青空に色鮮やかな紅葉、足元には苔が茂り
息を呑むほど美しかった!
が、所々に「考え直せ!」って看板で「あ、ここ自殺の名所だった」と
現実に引き戻される。
とりあえず地獄の門と船の墓場は行ってみたいなー
ちょっとハイキングロードそれてうろつくと実際に死体を見つける可能性があるところなんて世界でもなかなかないでしょ。
だから1位なんじゃない?
プリピャチならS.T.A.L.K.E.RのSoCかCoPじゃないのかな特にSoC
何でこんなに海外まで知られるくらい有名になっちゃったの?
樹海だけじゃ頑張って死のうと努力しないとなかなか死ねない場所だが、あの周辺は乗り捨て車両はよくあるな
ただあそこで歩ってたら逆に鬱すら吹き飛ぶんじゃないかってくらいいいところだと思うけどな
日本の人口は一億以上で、毎年自殺者は3万人程度だっけ?
それだと樹海の70人は少なく感じるな
発見された死体の数だろうか?
※23
言われてみれば恐ろしいな。
日常の隣に死体か。
青木ヶ原樹海時々行くけど、遊歩道歩いていれば特になんていう事もない。
ボーイスカウト?ガールスカウト?の子達がグループ組んでガイドに付いて歩いてる。
しかし、場所によっては外れて数メートル進むと帰り途を失う可能性は有る。遊歩道逸れて実験したけど木に目印ぶら下げて置いとかないと平坦じゃ無く雑草の高さや獣道も有るので完全に判らなくなった。
なんでヤクザってここ使わずに東京湾に沈めるんだろうな。
地獄の門って自然の現象かと思っていたら人災だったのね。
樹海は乞食が良く入っていく、しんだ人の腕時計とかサイフとか金になるらしいね
しかもちゃんと戻ってくるから方向感覚が分からなくなるというのは嘘なんじゃね?
11の曲がった木はたしか家具かソリだったかをつくるために似たようなことを人の手でしてたような
ウズベキスタンの海というのはアラル海のことね
※30
アクセスがいいからかなぁ。。
※30
ダイビングや海底調査以外ではまず見る事がない海底に沈めたほうが発見率低いやん
潮の流れで勝手に移動するし、警察犬も使えない
今日俺がくだらない一日を過ごしてる間に、この日本で70人近く自ら命を絶ってる事が信じられない。
この手のランキング絶対日本に関連するものがランクインするとは予想してたけど、1位が青木が原樹海っていわれてもなあ…
海外でそんな知名度あんの?
※32
逆に東京に初めて来た人を置いて行ったら迷子になるだろう(交番で道訊いたりするのは禁止で
土地勘の有無は大きいぞ
というか富士山からの溶岩が磁器を帯びてるから磁石が狂う→コンパスが使えない?って話に尾ひれ諸々だった気が
棺桶を吊しても腐敗はするだろう
今は青木ヶ原樹海よりも関東一円の鉄道の方が自殺の名所かな。ちなみに2012年度に自殺と確認された人身事故が376件。ほぼ1日1人ずつ。東京にいると慣れっこになってしまっていますが、やっぱ異常です。
オラドゥールがオルランドゥに見えてドキッとした
11はイッテQでイモトがテントに野宿しようとしたとこですよね?頭痛いってリタイアしてたし、写真に変なの写ってて何かあるんだろうと思う。
大昔は樹海の磁力は相当な物だったらしいが、今ではすっかり弱くなってもう方位磁石を狂わすほどの力は無い。
軍艦島よりか、足尾銅山のほうが大量に死者が出ているぶんホラースポットだよ〜
「ゴーストタウンUSA」
サイタマが住んでそう!:D
ポヴェリアの記事見ると、映画シャッターアイランドのモデルなんじゃないかと思った。こわわわわ
樹海って本来はすごく魅力的なものだと思うのにちょっと残念だな
2位はハンパなかった
(文章を読まずに)画像見ただけで鳥肌もの。人形も青木ヶ原もどうってことないぐらいの威圧感というか、見た瞬間、寒気がして、じっくり見る前に慌ててスクロールしたよ……
見直したら頭痛までして、これは無理と思った。
あ、霊感はないけどねwww
蜘蛛にとって地獄の門は何故か自殺したくなる魔性の
スポットとしてすごく恐れられてそうだ。
リープキャッスルの話って意味不明で変だなと思って調べたが、この城はオ・キャロル家の居城で、そこのテーゲってのが実の兄(司祭?領主?)を殺害した。
1922年に戦火で破壊された際に地下牢が発見され、大量の人骨が発見されたのでテーゲの仕業と考えられているという事らしい。
アイルランドでは知らない人はいない有名な幽霊城で、他にも悪魔が出るだの老人が出るだの色んな話が盛られているみたいだけど、現在は普通に人が住んでる。
樹海は有名だから捜索する。有名ではない
その辺の山や林の方が誰にも気づかれないかも。
大きな川の周りの林や藪も基本的に誰も
立ち入らないから気づかれない。無名の山にも
崖や川や池はある。捜索したら結構出てくるかも。
なんか端島だけ異色な感じだなぁ。
あそこは単に住人がいなくなっただけで怖い話とかなんにもないし。
※49
大噴火の溶岩の上に形成された場所を、ただの綺麗な場所扱いされるのもやだな
その災害で苦労した方々もいるだろう
樹海って言っても海外に比べればそんなに広くないよ?
1位ふつうに遠足で行ったわ・・・意外すぎた
樹海の看板にある電話番号は単に警察へ繋がるだけ
カウンセラーとかではない
自殺だって?冗談じゃない!
HDDはきちんと処分したか?復元ソフトで復活できる状態じゃないか?
今一度中身を確認するんだ!
画像とか動画とかちゃんと見られなくなってるか一つ一つ開いて確認するんだぞ!!
ふぅ…
面積辺りの死亡者数で言うと、関東大震災で約4万人が焼死した本所被服廠跡とかが多いにも関わらず…
Aokigahara 調べてみたらめっちゃ有名なんやなぁ・・・
軍艦島の炭鉱は、まだ資源が残っていると聞いたけどなぁ
石油の方がコストが低いとかなんとか
14. ウズベキスタン、モイナク 「船の墓場」
ゴルゴ13「激突!AK-100vsM-16」で戦った場所だろ?
サムネこっちみんな
周りに迷惑かけるなとか、周囲と同じことをすれば
安心みたいな精神性が日本人にはあるから
自殺するのに最適な環境みたいな空気が整ってると
そこ行っちゃうんだろうな
富士の樹海ね…
(携帯通じるんだよなぁ…)
ステンバーイ…ステンバーイ…
樹海は広くて明るいし、住んでる人も多いよ。
以前TVで住人が「暗いイメージばかり先行するのが残念。住むとすごくいいところです」と言ってた。なんか普通の住宅街だったw
子どもが入っている科学クラブで、青木が原の合宿があったけど、なんか変なものに取りつかれそうな気がして参加させなかった。迷子になっても困るし。
青木ヶ原は変なイメージばっかついて損してるよなー。
綺麗な遊歩道もあるし、整備された道から逸れて森に入りでもしなけりゃ平気だし。
でも実際に自殺者多いから、遺体の追い剥ぎ目当てで入ってくる輩に遭うのが一番危ないかも。
あと、13のジャティンガ、仕方なくはねーよ。
保護しようぜw
ハイキングコースはちゃんと安全な場所に作ってるからな>樹海
樹海って言っても広さはたいしたことないだろ、とか思ってたけど
富士急ハイランド行ったときに観覧車乗ったら富士山の周辺は森が延々と広がってて何か怖くも感じたわ
山の周辺はそうなってるのは当たり前かもしれんが、初めて見たときはビックリした
セントラリアは興味ある。
今後100年以上ずーっと燃え続けてるわけでしょ。
永遠に消えない炎ってイメージがなんか怖いわ。
てっきり秋葉原かと思った
軍艦島はともかく樹海より他のスポットの方がよっぽど魅力的だなぁ
前回は300年前でも、次は5年後かもしれないんだぜ
ただの美しい場所じゃないだろ
読み応えあった
樹海最高
青木ヶ原樹海は、大自然マニアとしてはいつかは行ってみたい場所。
10年以上前にみたNHKの動物ドキュメンタリー番組(多分生きもの地球紀行)で、希少な野鳥の住処でもあるとやっててwktkしたもんだよ。
樹海なんてジャングルに比べたら快適も快適。
なんせ有害動物なんてほとんどいないし。
普通にピクニックするには最適なんだがな。
ある意味あの場所を悪用する連中が多すぎるだけ。
青木ヶ原は直線で5kmも歩けば樹海から出られるから、遊歩道外れたとしても目印つけながら歩いてけば出るの簡単だよ
このリストにいつかあの4機も入るのだろうか
ビジュアル的にも外国人が樹海を怖がるとは思えないんだけどなあw
あの圧倒的はオーラは現物を見なきゃわからんよ
当たり前だが樹海内でも常にGPSを受信できるぞ
地図アプリでふつーに現在地と方角が表示されちゃって…なんだかロマンの欠片も無い時代になったもんだ
陸自が普通に訓練してる場所だし、山奥の廃墟とかと比べれば
そこまででもないような・・・
樹海なんてただの森林じゃん
恐いのは人工物が廃墟になって誰も寄り付かなくなった所だろ
軍艦島とかは観光地にもなって人気スポットでむしろ行きたいくらいだしw
この前端島行ったやでー!
樹海を1位にさせた日本社会が一番怖い。
東京で死ねって看板が立ってるらしいね樹海
現地の人は自殺の名所にされて怒り心頭だとか
人形島が一位じゃないのか…
少なくとも軍艦島よりは上じゃないのか。
あそこは別に何があったわけでもないただの廃墟じゃん。
フランスのゴーストタウン行ってみたい
恐山は?
※95
恐山は大切な人を亡くされた方にとっては救いになったりしてる
あの世に近い場所だからって必ずしも怖い訳ではない
青木ヶ原は苔むした原生林で写真で見るとすっごいファンタジック
精霊やエルフが住んでるってイメージを広げていったら自殺しにくくなるかもな
※96
>その災害で苦労した方々もいるだろう
それ何百年も前だぞ。
さすがに気にしすぎ。
普通に美しい場所だよ。
山梨県民だが青木ヶ原が怖いと思ったことなんてないな普通に美しいし森林浴も出来るぞ
※98
んなこと言い出したら、日本全土全部そうじゃい。自国がどれだけ災害の多い国かしらんのか? 脊髄反射の無知発言を否定されて顔真っ赤にしてるようにしか見えんわw
自然災害が少ない京都ですら伏見の大地震で丸焼けになったのはつい400年前だぞ。地上絵が何千年も残るナスカじゃねーんだ。人災まで含めればつい75年前に全土丸焼けになってるんだよ。
青木ヶ原がトップなんて、白豚共は余程知性や感性が鈍いと見えるwww
死にたくなる世の中のほうが何倍恐ろしいか…
死にたい理由はさまざまだろうけど、そのほとんどは私たちがいつも集まり暮らしている場所で他人と関わることによって生まれる…
樹海には三度行きました。一度目は森の中に数メートル程入りました。入った途端霧雨が降ってきました。傘して懐中電灯を持って入ったけど、足の踏み場が悪い悪い…。途中、大きな岩があったのでそこで休んだ。暫く森の中に居たが息切れと体が急に重くなってきたので、森の中から出てしまいました。とにかく不気味でしたね。国道はトラックばかり走っていたのでヒッチハイクは無料かと思ったけど、あきらめかけていた時に車が止まってくれたのだ。乗っていたのはかわいいおねぇちゃんでした。人柄も良さそうで、車のドア開けて良いですよ…との一言。河口湖の駅まで連れてってもらいました。今時こんな女の子も居るんだなーと感謝しつつ、車の中でお礼ばかり言ってました。あの車が止まってくれなかったら又、多分樹海に入って死んでいただろう。感謝感激です。
とにかく樹海には行かない方が良い
数世紀で16万死んだ場所がお化けだらけになるなら、数年で20万は死んだ広島はどうなってしまうんだろうね
>毎年70人近くの人骨が発見されているが、日本政府がそのあまりの多さに実際の数字を詐称している、という説もある。
詐称はしてないが、発表してるのは発見した中で自殺と判断できた数で政府側でもこの倍以上はいると見ている。
発見した中でも動物に有らされ一部だけで他のと一緒か別かの判断も出来なかったりもある。
パトロールも遭難の危険があり全部は回れないからしょうがない。
ソチミルコの島自体は不気味だけど周りの船上で歌い踊り騒いでる音で恐ろしさ半減。
樹海で一日過ごすのと南極で一日過ごすのとどっちがいい?
両方共は程度に応じた装備はあり
自殺するときは自殺の名所でってちょっとだけ気持ちわかるな。
自殺するときは一人じゃないとできないわけだけどでも一人って怖いし、他の人もやってる自分だけじゃないって思ったらちょっと安心する的な。
自殺する予定はないけどなんとなく。
オラドゥールはグーグルマップで見たら普通に再建されてた…残念??
自殺の名所だったどこぞの断崖がポケモンのレアモンスターが出没するようになってから
賑やかになって、今年はまだ自殺者が0らしいので樹海もそうしてみたらいいかもしれない
ゲーマーのマナー問題とか逆に遭難者が増えるとか懸念材料も多いかも知れないけど・・・
青木ヶ原樹海の文言、なんでもうどこにも行き場がないと思っている人をあくまでも「他人の都合」で引き留めようとするんだろうな
例え思いとどまってもさらに追い詰められただけでなにも救われてない気がするんだが
「見忘れた景色はないか?行ってみたいと思った場所は?美味しいものを食べたくないか?誰かに話し忘れたことはない?あったらここに電話して」とか、本人自身の欲求に目を向けさせるほうがずっとマシな気がする
※111
わかる。
他人に迷惑を掛けない事を重要視しがちな、割と日本的な感覚なのかもしれない。
「お前のせいで”周りの人間”が迷惑するんだよ?(だから妙な事はするな)」という他人をダシにした引き留めをしてくる人間が身近にいるけど、こちらからしたら自分の意思や感情や価値観で行うものなので、お前が困ろうが知ったこっちゃないという気持ちにしかならない。
※111
自殺まで考える人は視野狭窄状態のことが多いから他人と話すのは多いに意味がある
退職するばいいやん、転校すればいいやん、生活保護もらえばいいやん、引っ越したらいいやん、第三者だと簡単に解決する方法を提示できるが本人はそうはできない事が多い
死にたくなる日常が一番こわい…
自分の日常と距離ある方が奇怪に感じるんだろうな。
樹海とか行けばわかるけど、大したことないからなぁ。
人住んでるし。
3番
いやいや高い所に埋葬しようとも腐敗はするだろ
前々から富士山行ってみたいと思ってたんだけど、まさかそういう求心力があったとは…
三年ぶりくらいに牛乳飲んだし、イライラせずに行けますね
本来綺麗な森なのに名所にしやがって…
地獄の門とかどこのプレ殿だよ