この画像を大きなサイズで見るインドの学校で、パソコンケーブルに不具合が発生したとして、修理人女性がやってきた。女性は何度もこの作業を行っていたようで、不具合の原因を特定すると、淡々と慣れた手つきでその作業を行っていた。
というかその作業は修理と呼ぶよりは、捕獲と呼んだ方が良いかもしれない。なぜならケーブルにけっこうな長さの蛇が絡みついていたのだから。
この仕事っぷりを見ると、インドではよくあることなのかしら?
パソコンケーブルの不具合を直す女性、その原因はヘビ
海外掲示板Redditに投稿された動画が「さすがインド」、「インドならでは」と話題となっていた。
「この女性は、インドの学校でコンピューターの「ケーブル」を修理するために呼ばれた」というタイトルで投稿されていた動画には、女性がパソコンのモニター裏のケーブルをチェックする姿がまず映し出されている。
この画像を大きなサイズで見る女性は不具合の原因となっている個所を特定すると修理を開始した。修理というか捕獲である。
なぜならケーブルにヘビが絡みついていたからだ。女性はいとも簡単に巻き付いた蛇をつかむと、自分の腕をつかって絡みとった。
この画像を大きなサイズで見るそのヘビを袋に入れるとミッションコンプリート。こうして今日も、インドの学校のパソコンの不具合は改善されていったのだ。
それにしても長いヘビ!
女性の手慣れた仕事っぷりが、いかにヘビによるケーブルトラブルがインドで多いかを物語っているかのようだ。
この画像を大きなサイズで見るこの動画に対するネットユーザーの反応は
「Python をインストールする必要があると言ったのは、そういう意味じゃないから!」、「インドならではのケーブル管理」、「インドのIT スペシャリストは他とは全く違った意味を持つ。彼女はとても冷静だ」、「彼女は動画の中で、”このヘビに毒はないから大丈夫”と言っているね。インドでのPC修理はヘビの知識も必要みたい」
などの声があがった。
written by parumo













🐍「ネットは広大だわぁ」
強い女性だなあ。
蛇の扱いにずいぶんと手慣れたもんだw
普通は男でもビビるよ。
>>2
ビビるか!焼いて食ったらうまいねんぞ
>>2
俺はアオダイショウぐらいなら何度か素手で捕まえてるな。それで山まで持って行って逃がしてやったり。
毒無いし大人しいし、個人的にはウサギとかニワトリより触りやすいかもしれない。
3m以上あるあまりに毒々しい色合いのヤマカガシはビビって逃げたけど。
>>11 でも噛まれたらイタイでしょ?噛まれないようにするコツがあるの?
>>11
ヤマカガシは猛毒があるから逃げて正解!
パソコンの裏は暖かく狭いから好む環境なのかな?
暗がりのケーブル掴んで、このケーブルやたら太いなと思いながら引っ張ってみたら蛇だったら俺はガチ泣きする自信がある
>>4
ほんとにそう。うっかり誤クリックでマイナスつけちゃった。ごめんね。
インドでは生まれついてのカーストによって就ける職業が決まっているが
・コンビュータを扱う仕事
だけは大昔に決められたカースト制度の想定外だったのでどんな生まれでも就業できる
豆知識な
>>5
だけど、多分蛇を捕獲する作業をする人はカーストが決まってるんじゃない
有りそうでない物「蛇カレー」
捕獲後の笑顔www
ヘビ持ったまま演説してないで早く袋に入れろよw
「不具合の原因」って言ってるけど
ヘビがいるだけで不具合にはならないし
捕獲するだけで修理完了(?)というのも妙だな
>>9
学校だからパソコンを使って授業を受けるわけだろ
蛇がいるってなったら授業にならないだろうな
それは具合が悪い
インドでも、そんなこと気にしないってわけじゃないことはわかったね
>>15
それだったらエンジニアじゃなくて
害獣駆除業者を呼ばないかね
>>33
インドと言ったら蛇使いだよね
蛇の神様もいる
害獣だなんて恐れ多いよ
>>9
ヘビがケーブルの間を動きまくって
引っ張られたケーブルが抜けてたとかじゃない?
>>9
爪の折れたLANケーブルをそのまま使ってる可能性に500ルピー
>>34
1ルピー=1.74円(2024/8/8)
500ルピー=870円
約1000円と考えたら絶妙な値だな
仲間がいると思ったんだよ蛇くん
ちょっと男子、女子に蛇をつかまえさせて、恥ずかしくないの!
>>16
モーリーで脳内再生された
>>16
所属階層が違うんで
古い家で寝てた時、青大将が梁から布団の上に落ちてきたことがあった。
コンピュータの世界初の不具合の原因がヘビだったら
不具合の呼び方は「バグ」じゃなくて「スネーク」になってたのかな
>>19
グレース・ホッパーの件だとしたら、あれは最初のバグじゃなくてバグが物理的に見つかった最初の例、だそうな。不具合を表すバグという言葉自体は前からあったとか。
この人のペットなんじゃないかってくらい手慣れてるね
たくさん人が居るのにこの人が呼ばれて動画撮られてるってことは、他の人はやっぱり蛇が苦手だったりするのかな?
誰か袋を広げて持ってあげるとか手伝えばいいのにと思ったけど、全員遠巻きに見て近づきたくなさそうだったね。
すっげーなーとしか言えね~
蛇のレスキューされている方なんですね。Ajita pandeyさん、InstagramやYouTubeもお持ちかな。このときの捕獲はrat snakeだそうで、蛇の捕獲を依頼した側の方たちの質問に答える様子がまるでお茶やお菓子の席のようなにこやかさ。手を蛇の真上に準備してからフッっと動く瞬間が格闘マンガみたいでかっこいい。
蛇触れない人意外と多いんやね
マムシだけは触れなかったな
毒あるしやたら好戦的だったわ
周りのインド人たちも若干ひいとるやんけw
>>29
リアルインド人もびっくり
結構動いてて袋に入るのか?数人がかりの方がいいんじゃ?って思いながら見てたけど
頭が下に来たタイミングでスッとしまう手際が見事
腕に巻きつかれても動じないし、慣れてるんだろうなあ
最後なんか買い物した帰りみたいな感じでめっちゃナチュラルwww
凄いお姉ちゃんやな~
あまりに手慣れすぎていて蛇もケーブルみたいな扱いw
実際にパソコンにおけるバグの語原は虫が入った事に由来している事から伝統だ。
ちなみにお呼ばれしてから二輪と徒歩でぷらぷらやってきて蛇確保からの無事に放すところまでは
Instagram “invincible._ajita”の7月22日のポスト。
猫から数えて26個前の後ろ向きの人が二人みえるサムネのやつになるのかな。
パルモ好みと見受ける。
IT先進国だけあって、ハンガリアンじゃなくてスネークを採用したのだろう
毒ない?!大丈夫?!首持った方がいいんじゃないの?!って心配したわ