この画像を大きなサイズで見るマランダーでも定期的に取り上げている話題の一つに、あまりにもスローモーなのでついニンゲンに手助けされてしまうナマケモノ先輩の姿がある。
今回、またしても交通をストップさせてしまったナマケモノ氏を、通りすがりの人たちが寄ってたかって何とかしてあげるという映像が話題になっていたので、ぜひ見てもらおう。
コスタリカのとある道路上。「ヘイ、タクシー!」とでも言うように片手を上げているナマケモノ先輩が発見された。
この画像を大きなサイズで見る通りすがりのメガネのお兄さんが、同じく通りすがりの通行人に渡された布で何とかしようとするもののこの案は先輩によってあっさり却下されてしまう。
この画像を大きなサイズで見るイライラしちゃった人がいるみたいで、クラクションが鳴り響く。お兄さんは「静かにしてやって」と丁寧にお願いしていたよ。
この画像を大きなサイズで見るするともう1人の男性が登場して、ナマケモノを素手で抱え上げ、道路わきの森へと運んであげたんだ。
この画像を大きなサイズで見るコメント欄にいたお友だちの間では、「クラクション鳴らすのひどい!」「いや、最後に抱え上げたのって、クラクション鳴らしてた人じゃないの?」「えー、違うでしょ」などといった議論が起こっていたが、マランダー匿名捜査班のみんなの意見はどうだろうか。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。

















救急車が交差点を通過する時
赤信号を横断するので減速していたら
「早く行けよ💢」って救急車に
クラクション鳴らしてた車がいた
せっかち通り越して自己中過ぎて人間性を疑うわ~…と
呆れた
>>1 隊員さんによると、年々道を譲ってもらえなくなってるそう。悲しい。
ちゃんと手上げてんだろ!1時間くらい待ってあげろ!
手の動き速!お前本当は速く動けるだろ
ちゃんと行きたい方角に置いてあげるの優しい