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夜、真っ暗な中を歩かなくてはならない時は、足元や周囲を照らす灯りが欠かせない。そこで懐中電灯の出番となるわけなんだが、これ、ニンゲンだけが使うものと思っていたら大間違いだったらしい。
なんと懐中電灯なしでは夜の外歩きはしない!という犬が発見されたので、ぜひみんなにもその様子を見てほしいんだ。
撮影者さんの愛犬「タンク」は、夜外へ出るときには必ず懐中電灯を咥えていくんだそうだ。というか、懐中電灯なしでは、外へ行くことを拒否するんだって。
この画像を大きなサイズで見るだって足元が見えないと危ないもんね。
この画像を大きなサイズで見るそれにほら、真っ暗だとやっぱり怖いじゃない?
この画像を大きなサイズで見る闇の中を明るく照らしてくれる光は、安全と安心のためにも欠かせないモノなんだ。みんなのおうちにいるペットの中にも、懐中電灯を活用している子はいるのかな。もしいたらぜひコメント欄で報告してほしい。
懐中電灯をしっかり咥えて歩くタンクくんの姿はこちらから。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
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可愛いwww
ほんと可愛いwww
なんでワンコってこんな可愛いのかな
マジで可愛いよ、暗いの怖いもんねw
オーストラリアンシェパードでしょうかね。
お尻が可愛いー
照らされた明かりが楽しいんだろうなぁ♡♡
実際、犬って夜目は効くはずだから、暗くて見えないってこたないんでしょ?
暗い夜道も怖いけど電灯咥えてるタンクさんの赤目も怖い。
これでお散歩したら車からも見えるから夜道も安心!?
と思ったけど運転手さんの目に眩しかったら危ないか…
今みたいに庭で遊ぶのが一番だねw
暗くても見えるけど、これがあるともっとよく見える!って気が付いたのかな。
名前はメンド―
人よりも格段に見えていることは確かだけれど、それでも夜は意外に見えてないよ。ボールを簡単に見失う。その為にライトを持った人がいて、蹴っ飛ばしたボールの行方を照らしていますが。(笑)