この画像を大きなサイズで見る子育てって大変なんだ、1人でも目が離せなくてへとへとになるのに、複数の子供たちの面倒を見るお母さんの苦労ときたら…。
今回、なんと6匹もの子供たちを連れたライオンのお母さんが、いうことを聞かない子供たちに手を焼いている様子が話題になっていたよ。愛くるしい子ライオンたちも必見なんだ。
この動画が撮影されたのは、今月12日のこと。場所は南アフリカの南アフリカのクルーガー国立公園内にある、マラマラ・プライベートゲーム保護区である。
この画像を大きなサイズで見るのんびりとくつろいでいたライオンの群れ。だがヤンチャな子供たちは、そろそろじっとしているのにも飽きたみたい。
この画像を大きなサイズで見る「ママ、ママ、あそこに見えるのは何?」ウロチョロと動き始めた子ライオンたちを、お母さんが優しく見守っているよ。
この画像を大きなサイズで見る彼らがいる橋は、以前にも紹介したことのあるウエスト・ストリート・ブリッジだ。もしかするとこの時の動画と同じライオンファミリーなのかな。
この地域は捕食者も多く、たとえライオンと言えども、ましてや子どもならなおさら油断のならない地域なんだそうだ。
お母さんはもっとまったりしていたかったのかもしれないけれど、好奇心旺盛で放っておくとどこまででも行ってしまいそうな子供たちが心配でならなかったみたい。子供たちに向ける優しいお母さんのまなざしが印象的だったね。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。















可愛い・・・・
言葉をしゃべらないけど、もしかしたらテレパシーで会話してるのかな
人間のお母さんも常々尊敬してるけど動物のお母さんもすごいよね
子供をキープできる口は一つしかないのに基本多産でちょっと育てばすぐにあちこち吹っ飛んでいく子供たちを守りながらご飯も狩ってこなきゃいけなくて…って思うとハードワークが過ぎる
どの動物のお母さんにも別の記事で見た「猫の子を懐で温めた第2の鶏母さん」みたいな存在が必要なのかもしれない
>>2
後ろにもメスライオンがいるから保育手伝ってくれてる可能性があります
昔、富士サファリパークに行ったときに
子ライオンを抱っこできるコーナーがあった、
が、その日子ライオンは機嫌が悪く、
グルルウ、とすごいうなり声をあげていた、
残念ながら抱っこはできなかったが、
猛獣っぷりを堪能できました、、
🦁「我が子をへ落とす」そんな奴おらへんでぇ~
かばええのお、谷におちたらままんは慌てて拾いにいくお