この画像を大きなサイズで見るイギリスで暮らすハスカミュートのキーシュくんには、シェルパくんという大親友がいる。それこそ彼が赤ちゃんの時からの付き合いで、ソウルメイトといった存在だ。
そして毎回、ご主人が「シェルパ」という名前を口にするたびに、大興奮状態に陥るキーシュくん。今日もおねむモードだった彼が、一瞬で覚醒するほどの魔法の言葉だったみたいだよ。
朝のベッドルームで、ご主人のジュディーさんがキーシュくんを起こそうとするんだけど、キーシュくんはまだまだゴロゴロしていたいみたいだ。
この画像を大きなサイズで見るその時、「キーシュ、シェルパが来るのよ!」ジュディーさんが囁いた。その言葉の意味を理解するまで、起き抜けのキーシュくんにとっては数瞬の時間が必要だったようだけど、理解したとたんにガバッと跳ね起きるキーシュくん。
窓辺に駆け寄って、「どこ? まだ?」としっぽふりふりエキサイト。
この画像を大きなサイズで見るやがてシェルパくんの姿を確認すると、一気に階段を駆け下りて玄関へ。「早く開けて開けて開けて!」の大合唱。
この画像を大きなサイズで見るあとはお決まりの「一緒におばあちゃんのオヤツ」コースだ。
この画像を大きなサイズで見る外で遊んでじゃれ合って、楽しい時間を過ごしたふたり。どんだけお互いに好き同士なんだろうか。別れるときは辛いのかな。きっとまたすぐ会えるよね。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。











ハスキー混ざってると感情も表情もめちゃくちゃ豊かで可愛いな
すっごいかしこい!かわいい!
大好きなお友達がいて彼は幸せだねぇ。
にこにこしちゃうぜ
感情豊かで賑やかなやり取りが面白いw
こういうの好き!!!!!!!!!!
広い庭で大きい犬を飼う
素晴らしい
かくれんぼする動画の人か
興奮してても大声で吠えないんだねぇ偉いなぁ
犬ってこんな語り掛ける様な控え目な声出せるんだね
キー君の動画はご主人があててる字幕もすごくそれっぽくていつも笑ってしまう
昔室内で犬を飼ってたけど、散歩に連れていくときは「散歩に行くよ」と声をかけていたからそれを覚えて、それからは「散歩」と発音すると嬉しくてはしゃぐようになったな。
後半に出て来た
田舎の駅のバス停みたいな建物
何だろう…
シベリアンは嬉しい時この小さな遠吠え?風の声を出すのがイイ!
ペットと生活していて「いつかコイツは言葉を喋る」と錯覚する事があるけど、最もそれを思わせたのはシベリアンだった
本当に囁き程度の声だったのにちゃんと聞き分けて理解してんだねえ
すごいね
顔がゴルゴですねぇ
甘えん坊のゴルゴw
一緒におばあちゃんのオヤツを待つ後ろ姿が可愛いすぎて笑ってしまう
大型犬ってほんと小学生男子
可愛いなぁ、犬が居るだけでこんなにも幸せな雰囲気になれるのか
犬は言葉がわかる
小学生の時はパブロフの犬を例に犬は条件反射で行動しているだけだと教わって、なんの疑いもなくそう思っていた
15歳になる犬を飼ってるけど、散歩中に「そっちはダメ」というと「あっち」をじっと見て、「あっちに行こうか」と話しかけるとぴょんぴょんと飛び跳ねて「あっち」にいく
日を変えて「あっち」を「そっち」に置き換えても同じ反応
指示代名詞のあっち、そっちを理解できる犬は馬鹿にできない、、、