この画像を大きなサイズで見るイヤなことはしたくない! だから寝たふり、死んだふりをする! イヤ冷静に考えれば、それが通用するとは思えないんだけど、小さな子供やペットたちは良くこうやって駄々をこねるよね。
今日ご紹介するポメラニアンも、死んだふりがめっちゃ得意なんだよ。
ニューヨークシティで暮らすポメラニアンのレオくんは、「これ以上歩きたくない!」と思ったら、ところかまわずひっくり返って死んだフリをする。
道行く人はもちろん心配して「大丈夫なの?」と声をかけてくれたりするんだが、すみません、これ、いつものことなんです。
この画像を大きなサイズで見る何をやっても動こうとしないレオくんは、モフられ放題・いじられ放題。それがまた嬉しそうなんだ。そのうちにこうやって、レオの真似をする人たちまで現れる始末。
この画像を大きなサイズで見るそんなレオくんを動かす手段はたったひとつ。「オヤツ」である。オヤツを見せられたら秒で跳ね起きちゃうし、スタバに行ったらちゃんと背筋を伸ばして待てるんだよ。
この画像を大きなサイズで見る他の犬たちには興味がないレオくんの本音は、単に道行くニンゲンたちに遊んでほしいのかもしれない。
この画像を大きなサイズで見るたいていは飼い主さんが根負けして、オヤツで釣って起きてもらうことになるみたいだ。レオくんの可愛い死んだふりは、TikTokやInstagramで日々更新されているので、ぜひ遊びに行ってあげてね。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
















モフらせ屋
高校の時、自転車通学だった。
田舎の道を走ってたら犬が道のど真ん中で倒れてた。
あ、可哀そうに、交通事故かなあ、と思ったら、
ただ寝てただけだった、、いやいくら田舎でも危ないって!
自分も職場で嫌な業務押し付けられたら、これやってみたい。
通用すればの話しだけど‥‥‥