この画像を大きなサイズで見る小さな子供にとって、動物園とは未知との遭遇の場と言ってもいいんじゃないだろうか。日常では目にする機会のない生き物たち、絵本の中でだけ身近だった動物たちに、実際に出会うという貴重な体験ができる場所だもの。
今回ご紹介する映像では、動物園にやって来た女の子が、チーターという生き物との出会いを思う存分楽しんでいたようだよ。
ここはアメリカのヴァージニア州にあるRoer’s Zoofariという動物園だ。チーターの展示場の一角で、小さな女の子がガラス越しに1頭のチーターと見つめ合っているよ。
この画像を大きなサイズで見るなんと、チーターが女の子にキスするようなしぐさも!
この画像を大きなサイズで見るどちらかというとチーターの方が、女の子に興味津々でガン見しているみたいだよ。
この画像を大きなサイズで見る女の子がガラスに手をついたとき、一瞬ビクッと動いたチーターだけど、すぐに元通り静かに座って女の子を見つめ続けていた。
この画像を大きなサイズで見るコメント欄では「この動画の一番の勇者はガラスだ!」という声も。確かにお互いを隔てるガラスがなければ、こんなに間近で見つめ合うことは不可能だ。
動物園とはニンゲンが動物たちを見に来る場所であると同時に、動物たちがニンゲンを観察するところでもあるようだね。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
















松谷みよ子の絵本とかウルトラセブンとか、いろいろ思い出すわい。
友達半分、餌認識半分って感じ(´・ω・`)
>>2
恐らく女の子の服の模様が仲間に見えたんだろう
アレなんでこいつ黒じゃなく赤い模様なんだ~って観察してる
※8
チーターは赤とは認識はできまい
あなたはだあれ
おまえうまそうだな
キスっつうか鼻チューかな?
だとしても十分フレンドリーだね
めちゃめちゃかわいいw
チーターはよく人になつくそうでアラブの大富豪もペットに選ぶみたいね
人間も生体より、おちび酸に興味を惹かれるようなものね
三重の鳥羽水族館のスナメリ水槽前で
手を降ったりしてるとよって来るぞ。
朝1がオススメ。人がいると恥ずいから。
このチーター結構ピリピリしてる気がする
うちの猫も猫パンチする前はこうやって相手のことジーッて観察してるわ
ネコ科の動物の表情を読み取るのは苦手だけど、女の子と向かい合っている子(チータ)の表情が優しく見えるのは気のせい?誰か教えて。
動物をのぞいているとき、動物もまたこちらをのぞいているのだ。
終始イカ耳のチーターさん。
予測不能な動きをする女の子を警戒しつつ、食べちゃいたいくらいかわいいと思って見てるのでは
ガラスなきゃスナックだよ。
おんなじ模様だもんね
チーターが警戒してるようにしか見えません(T . T)
猫が赤ちゃん好きなのと同じ感じだね。