この画像を大きなサイズで見る犬ってさ、何かやらかしたときや、何かを死ぬほどやりたくないときに、死んだふりや寝たふりをすることがあるよね。
賢いなあと思うのと同時に、それが通用すると思っているあたり、やっぱり可愛いなあと思ってしまうんだ。
床の上に寝っ転がって、「死んだふり」を決め込んでいるのは、このお宅の愛犬リバーさんだよ。
この画像を大きなサイズで見るこの日はお天気がかなり悪かったので、リバーさんは寝る前のトイレタイムに、お外に行くのを拒否していたんだって。
この画像を大きなサイズで見るよく見ると、ちらっと目を開けてこちらの様子をうかがっているリバーさん。
この画像を大きなサイズで見る最後には諦めて、おとなしく起き上がったみたいだ。
この画像を大きなサイズで見るリバーさんはもともと心臓その他に疾患があって、前の飼い主さんは高額な治療を続けられずに、安楽死の決断をしたんだそう。
そのタイミングで、今の飼い主である獣医助手のセリーナさんがリバーさんに一目惚れ。彼女を引き取って、やはり獣医であるお母さんといっしょにリバーさんのケアをすることにしたんだって。
それから3年。ご覧の通りリバーさんは、毎日元気に過ごしているよ。動物のお医者さん一家であるこのお宅と出会えなければ、リバーさんは今頃、こんなにハッピーな生活を送っていられなかっただろうと思うと、この出会いをアレンジしてくれた神様に感謝したい気分になるんだ。
written by ruichan
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家で飼ってた犬は雨の日でも散歩に連れて行けとおねだりしてきて可愛かった
結局雨で濡れて帰ることになるんだけどね
「起きるもんか…雨だぞ…冗談じゃない…」
見事なオタヌキですわ。
悩みに悩み抜いたとしても、安楽死という選択肢は無い。
あちらの国のそういう文化はどう頑張っても理解できないなあ。
よーしおなかをモフモフつんつんしちゃうぞー
この子はドンビキーヌの素質を持ってるな
飼い主に押された時の
うそでしょ、そこまでするの!?って顔がかわいい
安楽死を免れて、優しい飼い主の元で幸せに暮らしてる。その運の良さをワイに分けておくれ(涙目)。