この画像を大きなサイズで見る何の偏見もこだわりも先入観もない小さな子供なら、たとえ相手と姿かたちが違っても、すんなり「遊び相手」として受け入れやすいみたいだ。
今回お見せするのは、可愛いジャガーとライオンと言う、ネコ科の猛獣たちの子供同士が、楽しそうにじゃれ合っている映像だよ。
お約束の「後ろから忍び寄る攻撃」!
この画像を大きなサイズで見るからの、レスリングに突入だ。
この画像を大きなサイズで見るどちらかというとジャガーの子の方が、積極的にライオンの子にアタックしている気がしないでもないよね。
この画像を大きなサイズで見る積極的に「遊ぼう!」アピールをするジャガーの子供に、ライオン子供は「しょうがないなあ」って付き合ってあげている感じだ。
この画像を大きなサイズで見るところでコメント欄にいる視聴者からは、この子はジャガーじゃなくてヒョウなのでは?という声があたっげいたよ。
そこでジャガーとヒョウの違いをちょっと調べてみたところ、ジャガーはヒョウよりも少し頭が大きくて、ずんぐりした体形なんだそうだ。
そしてジャガーと豹も、身体に斑紋にも違いが出て来るんだって。ジャガーの場合は、輪っか状の斑紋の真ん中にもポツンと点のような模様があるんだよ。
向かって左がジャガー、右が豹だ。こうしてみると何となく、模様の違いがわかるよね。;
他にも生息地が、豹はアフリカから南アジアにかけて、ジャガーは中南米と、まったく別の地域に暮らしているんだ。
ということは、このライオンの子とジャガーの子は、自然界ではまず仲良くなるどころか、出会う機会もなかったはず。
この動画が撮影された場所は差だけではないんだけれど、2頭が末永く仲良く過ごせるのならいいよね。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。














メキシコのクマおじさんがネコ科猛獣保護してるけど、子供の頃から一緒に育てると、種を超えてみんな仲良くなるから面白い
ジャガーも小さい頃はただの斑点模様でジャガー柄じゃないんだな、と思って検索してみるとヒョウの子供もただの斑点模様でヒョウ柄じゃない
これ見た目じゃ違い分からんわ 流石は近縁種
やはり猫バトル特有の二本足で立って「パー」をやるんだな
飛びつかれた時に出る声がかわいい
>声があたっげいたよ。
声があったよor声が挙がっていたよ?
>この動画が撮影された場所は差だけではないんだけれど
場所はそれだけでは、なのかな、だとしても「それ」がなにを意味するのか?
※5
たぶんだけど、場所は「定かではない」としたかったのではと推測
>>5
それだけでは、じゃなくて 定かではない じゃないの?
あたっげきらい
施設に保護された子供なら動画かtubeの概要欄に施設名ぐらい出すだろうから、この子らは金持ちの自己顕示欲と所有欲を満たす為だけに密猟されて連れてこられた子供にしか見えない。
純粋にかわいい動画として見れないよ。
文章が非常に読みにくい
うヒョウ~ うっ、しし
時々聞こえる声に猛獣の片鱗を感じるね。
なるほど、口を開けているのがジャガーで閉めているのがヒョウなんだな(混乱
ライオンの子供は、小さいうちはヒョウやジャガーみたいに斑紋があるのか。知らなかった。
大人になった時の大きさが違うから ジャガーのほうが月齢が上なのかも ライオンはまだ赤ちゃんでジャガーは幼児って感じ
※14
ライオンの方はヒョウの子ほど遊びたい盛りにまだなってない感じからしてもそうかもね
顔がでかくて、首が太くて、足が短くて、ちょっとずんぐりむっくりな感じ、する、頑丈な体をしてるのがジャガーです。